ニジイロ☆ミライ

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    始めに

    どうも、わたくしがオムタイです。

    ちなみにわたくしは別に二重人格ではありませんが、ブログを2つ持っておりまして、ちょっとだけキャラが違うのですが、そこはご了承ください。←

    ちなみに雑記がメインのブログはこちら です。

    このブログのルールは必ずお読みください。

    なぜかと言いますと、それは、トラブルを防ぎ、皆様が楽しくこのブログを楽しんでいただきたいからでございます。

    それと、相互リンクは歓迎です。^^

    ☆お知らせ☆

    2014年2月20日にて、アメブロからFC2に引っ越し
    2014年3月28日にて、アメブロの更新停止
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    1. 2037/02/21(土) 19:41:59|
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    リクエスト&クエスチョン

    アルル「読者の皆、リクQの時間だよ!!」

    アミティ「今日は、HN:マジュさんからだよ!

         お化け屋敷に行ってもらいます。
         もし、出口まで行けたら豪華なプレゼントが待っています。
         2人1組で行います。ただし、1人で勝手に行くのは禁止です。
         2人で一緒にゴールするようにして下さい。
         ギブアップもありますが、ギブすると1000kmの
         落とし穴に落ちてもらいます。(強制参加です)


         何それ、めっちゃ面白そう!!

    アルル「wktkするな、気持ち悪い。」

    アミティ「いーじゃん、私は夢を追いかける純粋な子供だから!!」

    アルル「現実を知らない、単細胞な糞ガキの間違いじゃない?」

    アミティ「そろそろ殺すぞ、ワレェ!!(怒)」

    アルル「アミティが怒っても、全然怖くない。」

    アミティ「クッ…ナメられている、完全にナメられている・・・!!;」

    アルル「毎日同じ怒り方しているからだよ、まるでお化け屋敷のからくりの様にワンパターンだからね。」

    アミティ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
          お前の言いたいこと、大体察した。

    アルル「だったら、さっさとみんなを集めてやろう!!」

    アミティ「コント・・・スタート…!!(悔)」

    ↓↓↓

    アミティ「アルルみたいに夢のない人たちにやってもらっても、詰まんないし、ここはあえて現実性のある人たちにやってもらうことにした。」

    アルル「どうでもいいですが、リクエストに八つ当たりするの、やめていただけませんか?」

    アミティ「アルルみたいに捻くれていない、素直な人たちを集めてきた。」

    りんご「やっと、私の真面目さにお気づきになられたのですね、分かります。」

    おーりん「どの口が言うのですか…」

    シグ「なんか、連れてこられた。」

    グッピー「同じくー♪」

    リデル「あの・・・今回は、何をなさるのですか・・・?;」

    タルタル「オイも呼ばれたから来たんだなぁ。」

    ウルーナ「わ・・・私・・・何をするのですの・・・?;」

    アミティ「とりあえず、尺の都合とかもあるから、メンバーはこれだけってことで!!」

    アルル「・・・何か、微妙なメンバーを連れてきたね、まぁいいんだけど。;」

    アミティ「じゃ、二人1組のグループに分かれようか!!
         私、ウルー・・・

    りんご「臆病なお嬢様、私といきましょう!!!」

    ドガァン!!(アミティを勢いで吹き飛ばす音)

    アミティ「ブッ!!Σ」

    アルル「その俊敏な動き、もっと別のところで使いなよ。;」

    おーりん「どうでもいいですけど、あなたは、ウルーナに一切近づかないでください。」

    数分後・・・

    アミティ「よぉし、頑張ろう!!」

    ウルーナ「結局、こうなるのですのね・・・;」

    りんご「じゃあ、私、角っ娘ちゃんで!!」

    リデル「よ・・・よろしくお願いします・・・」

    シグ「何するかさっぱり分かっていない。」

    タルタル「オイもなんだなぁ。」

    おーりん「足だけは引っ張らないでくださいね・・・」

    グッピー「よろしくー♪」

    アルル「何、アミティもそっちなの?」

    アミティ「うん、このメンバーだと奇数になっちゃうからね。
          アルル、後の進行はお願いするよ!!」

    アルル(子供だなぁ・・・)
         「うん、分かった、じゃあ十分楽しんできなよ。」

    数分後・・・

    アルル「じゃあ、今からこの森をハイキングしてもらうよ。
         ナーエの森だから、何も起こらないとは思うけど。」

    りんご「本当にこれ、普通のハイキングととらえていいのですね、こんな真夜中に!?」

    アルル「りんごは、ナイトハイクを知らないんだね、結構昔に行ったでしょ?」

    りんご「何も出ないって言うその言葉、信じていいんですね!?」

    アミティ「大丈夫、ナーエの森にはクルークとクビ組しか住んでいないから!!」

    タルタル「住んでいるんじゃなくて、活動範囲がどうしてもここに偏るだけなんだなぁ。」

    アルル「じゃあ、早速、シグとタルタルからレッツ・ゴー!!」

    シグ「やるのか。」

    タルタル「が・・・がんばるんだなぁ・・・!」

    アルル「じゃあ、5分遅れで、おーりんとグッピー、次にアミティとウルーナ、最後にりんごとリデルね。」

    りんご「私を最後にするって、絶対何かありますよね?」

    アルル「だから、普通のハイキングだって!!」

    りんご「私、その言葉、絶対に忘れないですからね!!」

    アルル(りんごの奴、何か感づいたのか!?)

    数分後・・・

    アルル「さてと、僕はモニターで皆のリアクションを見て楽しもう。
         実は、ナーエの森の入口と見せかけて、お化け屋敷に繋がる入口になっているんだよね。
         サタンにお願いして、そうしてもらったよ。」

    プレート「(お化け屋敷に入る、と言って、りんごちゃんとおーりんちゃんが黙って、入って行くとは思えないからね。)

    アルル「うん、おーりんはまだ落ち付いているけど、あいつは確実に企画倒れに持ち込んでくるからな。

    ―――シグ・タルタル―――

    シグ「あー、何か光ってる。
        蛍?」

    タルタル「薄暗くて、気味の悪い鳴き声が聞こえてきて不気味なんだなぁ・・・;」

    アルル「二人のリアクションが薄すぎて、撮り高が取れないんですが。」

    プレート「(僕に言われても困る。)」

    ―――おーりん・グッピー―――

    おーりん「森にしては、何か屋敷の中を探索しているって感じですね・・・
          グッピー、もしかしなくても、あなた、幻想郷に入ったりとかしていませんよね…?」

    グッピー「知らなーい、テキトーに進んでいるけど、知らなーい♪」

    おーりん「私が遭難したら、あなたも道連れですからね。(怒)」

    アルル「あれ・・・壊れているのかな、仕掛けが動かない。;」

    プレート「(グッピーたちのルート、美味い具合にセンサーを交わしている・・・;)」

    アルル「アコール先生もびっくりな、回避率だな。;」

    ―――アミティ・ウルーナ―――

    ウルーナ「ひっ・・・!
          不気味な笑い声が聞こえてきましたわ・・・!」

    ガシッ

    アミティ「怖がる必要はないよ、ウルーナ、こんなのさ、ありきたりのカラクリだよ。」

    アルル「こいつ、企画内容知っているからな、そりゃあ、リアクションも薄いわな。」

    プレート「(もう少し様子を見てみない?)」

    ウルーナ「いやぁっ、何か落ちてきましたわ!!!ΣΣΣ」

    アミティ「アハハ、蜘蛛が落ちてきただけ・・・

    ボテッ

    ウルーナ「ア、アミティさん、頭の上に目玉が落ちてきましたわ!!;」

    アミティ「しかも結構リアルにできていて、ちょっとびっくりした!!;」

    ウルーナ「いやああああああああああああ、あっちから、白い影が近づいてきましたわあああああああああああああ!!!!!;;;」

    ギュギュッ☆

    アミティ「…………………………!!;;;
          ウル・・・ウルーナ…締まって…締まってる…ゴホッ!!;;;」

    アルル「あれは、あんなもんだよ、うん。」

    プレート「(さぁ、問題のあの2人だけど…)」

    アルル「リデルは、散々なんだろうね。」

    ―――りんご・リデル―――

    ガッシャァ~~~~~~~~~~~~~~~ン!!!

    ドガァン、ボガァン!!

    ガラガラガラ・・・

    アルル「なんだ、何だ、何が起こった!?Σ」

    りんご「にゃああああああああああああああああああ!!!!!ΣΣΣ」

    リデル「り・・・りんごさん・・・落ち着いてください、光っただけですので・・・;」

    りんご「いえいえ、これは、非科学的者に違いありませんよ、クソッ、あのベッカム、私を落とし入れましたね!!(怒)」

    ヒュゥ~・・・

    りんご「にゃあああああああああ、こっち来るな、来ないでください、やめてください、私、死にます!!;;;」

    ガシャーン、ガタァ~ン、バフッ、ボフッ、ドタン、バタン・・・

    ガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラ・・・

    アルル「屋敷を壊すなよ!!;」

    プレート「(まだ皆、抜け出していないのに・・・;)」

    アルル「りんごを呼ぶからこうなるんだよ、あの人はお化け屋敷で暴れるタイプなんだから・・・;」

    プレート「(じゃあ、〆て。)」

    アルル「うん、そうするしかないよね。;
         次回もリクQを活性化させようね。




    ○おまけ○

    アルル「応援コメントの紹介だよ!」

    ラhコホンラフィーナ なんでいつも美しいんですか!!美容にいいものを教えて下さい!
    ルルー 格闘家であるルルーはよく殴ったり蹴ったりするけど、痛くないんですかその手とか足とか。
    りせぱ 返事がない。ただのぬいぐるみのようだ……。


    ラフィーナ「最初、何で詰まったのですの?」

    アルル「まぁ、気にしないで、教えてあげてよ、美容にいいもの!」

    ラフィーナ「現実(リアル)と妄想(ゲーム)は、別物ですわよ?」

    アルル「それ、身も蓋もないから言わないであげて。;」

    ラフィーナ「美しさの秘訣は、程よく運動して、程よく食べて、程よくぷよ勝負をすることに限ったことではなくってよ?」

    アルル「ラフィーナの運動量と食事の量って、結構多いよね。;」

    ラフィーナ「ですから、現実と・・・

    アルル「ごめんなさい、僕が悪うございました。;」

    ※だって…実際、そうじゃない?(死んでしまえ

    ルルー「詳しくは、有名な海賊漫画をお読みなさい!」

    アルル「コラコラコラ!!;」

    ルルー「だって、原理は武装色と同じですもの、だからゴム少年が海賊王になる漫画を読めば、理屈は分かるはずよ!!」

    アルル「確かに元ネタそうだけど、回答がリアルすぎるんだよ!!;」

    ※この原理を真面目に説明すると、1時間は欲しいので、とりあえず元ネタ見てください。(おい

    りすくま「返事がないのは、声が違う方じゃないのかね。」

    アルル「なんか無理やり書いた感があるけど、まぁいいや。;」

    りすくま「後、私はパセリじゃない、りすくまだ!!」

    アルル「りせぱね。;」

    ※最初見た時、ピンと来なかった。;(ただ忘れていただけ)

    ラフィーナ「で、もういいですの?」

    アルル「あ、うん、これだけのために呼んだだけだから、解散!」

    ルルー「相変わらず扱いが雑ね、覚えてなさいよ!!」

    りすくま「ウーム、応援されるのもまた、愛されている証拠か。」

    アルル「応援コメント、ありがとうございました!」




    リアルが忙しくて、疲れちゃったから、遅れてしまいました、すみません。;

    もう、りんごでオチを作ることは、決めていましたよ、このリクを読んだときは…

    で、応援メッセージに言い訳が書いてあるのは、真面目に答えると長くなる(一部を除く)からです、あしからず。
    1. 2017/03/18(土) 18:43:43|
    2.   4)リクQ
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    第4話 虫の因縁

    ここは、ナーエの森。
    シグは、いつも通り、虫捕りをしていた。

    シグ「少しは温かくなってきたけど、まだ虫、出てこない。」

    ユグドラシルと揉めたこともあり、離れることとなったシグだが、本人はあまり気にしておらず、むしろ、いつも通りだった。

    シグ「早く春が来てほしい、冬は退屈。
       会えても、寝ているテントウムシやカメムシ、家の中でゴキブリくらい・・・」

    ブブブブブブブブブブブ・・・

    シグ「!」

    ピクッ

    突然物音が聞こえ、シグのアンテナの様な寝癖が触覚の様に動く。
    シグは、物音がする方を向いて、言う。

    シグ「誰かいる。
       誰だ、お前。」

    すると物音を立てる者は言う。

    ???「カブカブカブッ!!
         ムシ、スキカ?」

    すると、シグは答えた。

    シグ「虫、好き。」
    ???「カブカブカブ!!
         キガ アウナ、オマエ。
         オレノ ブカニ ナラネェカ?」
    シグ「・・・んー、面倒だから嫌だ。」
    ???「カブカブカブカブ・・・
          オレニ ハンコウ スル ヤツハ、オマエガ ハジメテダ。」

    バキバキバキバキバキバキ・・・

    シグ「!!Σ」

    すると突然木々がなぎ倒されると、巨大な紫をベースにしたカブトムシの姿をしたモンスターが現れる。
    カブトムシと言っても、全身は鉄に覆われていて、ロボットのようだ。

    ???「オレノ ナハ、カブトロス・ビートロン!!
          デスブレイク・スペースアーミィー、コウリン ブタイ、ツクヨミ グンノ セントウイン!!」
    シグ「お前、虫じゃない。
        ナーエの森、虫の住処。
        荒らす奴、許さん。」

    シグはカブトロスを睨む。

    一方、その頃、ナーエの森を探索するアミティチーム。
    メンバーは、アミティ、ラフィーナ、リデル、クルーク、リボン、ウィンディーネ、ユグドラシル、シリウス、テキーラ。

    アミティ「シグー、珍しい虫を見つけたよー、早く来てー!!」
    ラフィーナ「んな白々しいやり方で、シグが来るか・・・ですわ!!」
    アミティ「あっ、珍しい虫だぁ、ラフィーナ、すごいよ!!」
    ラフィーナ「だから、白々し過ぎなんだよ・・・ですわ!!」
    アミティ「うわぁ~~~~~~~~~、珍しい虫が襲ってきたぁ~~~~~~~~~~~~!!!」
    ラフィーナ「うるせぇ・・・ですわ!!(怒)」
    クルーク「その珍しい虫シリーズ、良い加減やめろよ。」
    アミティ「シグは、ただの虫じゃなくて、珍しい虫の方が反応がいいから、この手が一番手っ取り早いと思って・・・
    ラフィーナ「この時期に虫が出ないことは、シグも分かっているから、無理ですわよ。」
    アミティ「春なのに・・・」
    クルーク「まだ気温が低いからな。」
    アミティ「クルークはすぐそうやって嫌味を言うんだから・・・」
    クルーク「今のは、嫌味じゃなくて、現状を言っただけだろ、何でもかんでも嫌味でまとめるな!!」
    クルーク(本)「もう存在自体が嫌味だからしょうがないだろう、受け入れろ。(嘲笑)」
    クルーク「うるさい!!」
    ウィンディーネ「あの、皆さん、盛り上がっているところ申し訳ないんですけど、虫の話は一端置いといてもらってよろしいですか?;」

    ぷよらーが盛り上がっていると、ウィンディーネが気まずそうに彼らに話す。

    アミティ「だって、シグをおびき寄せるためには、虫しか手がないもん!!」
    テキーラ「ユグドラシルさんのお気持ちも汲んであげてください。
          彼女にとって虫とは、辛い思いをさせた、悪魔の様な存在なのです。」
    ユグドラシル「ユッピーだって、分かっているんだよ、虫さんも良い虫さんと悪い虫さんがいて、悪いのはあいつだけだってこと・・・
             でも、どうしてもあの時のことを思い出しちゃって…」
    リデル「アミさん、シグさんはきっと森の中にいると思いますから、もうちょっと別の方法で探し出しましょう・・・」
    アミティ「うん、そうだね、人の嫌なことをするもんじゃないよね!!」
    ラフィーナ「どの口が言いますのよ。」
    クルーク「そもそも君は、本当に分かっているのか!?」
    シリウス「アウゥ~ン・・・」

    ぷよらーのやり取りにシリウスは思わず大きな欠伸をしてしまう始末。

    リボン「嫌なことを思い出さないように、歌でも歌いましょ!!
         歌っていれば、それに気づいて、彼も戻ってくるはずだから!!」
    テキーラ「リボンさん、あなた、歌いたいだけでは・・・;」
    ユグドラシル「そうだね、ユッピーも歌いた~い!!」
    ウィンディーネ「ユグドラシルさん・・・;」
    リボン「リクエストある人ー!!」
    アミティ「じゃあ、『北の宿から』!!」
    リボン「オッケェ~!!」

    あなた・・・かわりは・・・ないですか・・・

                 日ごとーにさむーさがつのーります・・・


    全員「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
    クルーク「余計にテンション下がるわ!!;」
    ラフィーナ「しかも、今どきの子供とは思えない選曲するな・・・ですわ!!」
    アミティ「この前、アニメで流れていたから・・・」
    クルーク「なんのアニメだよ!!」
    ユクドラシル「アハハ、ハネティーもラフィPも面白いねー!!」
    アミティ「結局、そう呼ぶんだね。」
    ラフィーナ「悪気なくても、憤りを感じますわ。(怒)」
    クルーク「で、僕は何もなしかよ。」
    クルーク(本)「実際、詰まらない人間だからな、お前は。」
    クルーク「だからお前は黙ってろ!!(怒)」
    シリウス「ワウッ!?」

    するとシリウスが突然耳を立てて、反応する。

    ユクドラシル「名犬シリウス、どうしたの!?」
    シリウス「バウッ、ワウワウッ!!」

    ダッ

    ユクドラシル「あっ、待って、名犬シリウス!!」
    アミティ「シグを見つけたのかな!?」
    ラフィーナ「逸れたら面倒ですし、追いかけますわよ!!」

    そして、シリウスの後を辿っていくと、メンバーがたどり着いた先では・・・

    アミティ「ゼェ、ゼェ、ゼェ・・・
          息が・・・息が持たない・・・;」
    ラフィーナ「何弱音を吐いていますのよ、情けない・・・ですわ!!」
    リデル「ハァ、ハァ・・・
         ラフィーナさん・・・何ともないのですね・・・ゲホゲホッ・・・;」
    クルーク「リデル、死にそうじゃないか…ゼェ・・・」
    シリウス「ワウワウッ!!」

    そして、シリウスが吠えた先には、シグがボロボロの状態で倒れていた。

    アミティ「シグ!!Σ」
    ラフィーナ「シグさん、しっかりしてくださいまし!!」
    シグ「うー・・・」

    アミティたちは必死にシグに声をかける。
    シグはどうやら意識はあるみたいだ。

    アミティ「よかったぁ、死んじゃったかと思ったよ・・・」
    シグ「死んでたまるか・・・
        虫をいじめる奴・・・やっつけようとした・・・
        でも、強くて・・・敵わなかった・・・」
    アミティ「え、何かいるの!?Σ
          クビ組!?」
    シグ「違う・・・」
    ラフィーナ「・・・というより、あの連中にシグが負けると思っているのですの、アミティさんは…」
    テキーラ「相手は一体誰なのですか?」
    シグ「カブトって言ってた・・・」
    ユクドラシル「カブト・・・
             もしかして・・・!!」
    アミティ「え、何、ユッピー、何か思い当たることでもあるの!?」
    ユクドラシル「きっと、あいつかも…!!」
    シグ「あいつは…虫の住処・・・壊す・・・
        虫を…馬鹿にする・・・
        許さん・・・」
    ユクドラシル「ユッピーだって、許せないよ!!
             テキ姉、ウィッたん、カブちゃんを助けてあげて!!」
    テキーラ「・・・カブちゃん?」
    ウィンディーネ「いいのですか、ユクドラシルさん?」
    ユクドラシル「私の故郷、そして友達にまで手を出すあいつを許せないから!!
             カブちゃんのお友達のためにも、あいつを倒したい!!」
    リボン「ユッピー・・・」
    シグ「虫、悪い奴いない、あいつは虫じゃない。」
    ユクドラシル「本当にそうだよ!!
             なんか、ユッピー、分かってきた気がする!!」
    シグ「分かったのか、だったらいーや。」
    アミティ「ユッピーとシグの会話、微妙にかみ合っていないけど、一応仲直りかな?;」
    クルーク(本)「だが、これでサタンとエコロがいない理由も繋がってくるのではないか?」
    ラフィーナ「確かに、そうかもしれないですわね。」
    クルーク「これは、大ごとにならない内に手を打つべきだな。」
    クルーク(本)「だったら、口ばかりじゃなく、行動に移せ、ダメガネよ。」
    クルーク「お前もな!!(怒)」

    ユクドラシルとシグは何とか和解をした…ようだ。
    肝心のカブトロスはどこに行ったのであろうか。


    つづく
    1. 2017/03/10(金) 16:51:53|
    2.  64)モンスターぷよリス・スマートツアー
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    負けるな、ワルイージ!

    ―――マリオワールドのとある喫茶店にて―――

    マリオ「いやぁ、やはりこの喫茶店の紅茶は何かが足りないなぁ・・・」

    ピーチ姫「店のものなら、これくらいが妥当よ、贅沢言わないの。」

    ルイージ「でも、毎日来ちゃうんだよね、何か。」

    デイジー姫「私がドリップするコーヒーと一味違っていても、毎日来るし、私がルイージとお茶をする時、必ずあんたらバカップルがいるのよね。

    ピーチ姫「ルイージを選んでいる時点で、あんたも相当馬鹿よ。」

    マリオ「確かにそれは言えているが、俺はあまりその意見に賛成したくねぇ。」

    デイジー姫「結構、私のことをDisってくるわね、最近・・・(怒)」

    ピーチ姫「大して出番があるわけでもないのに、お姫様ポジションを私からデイジーに差し替えた理由が今だに意味不明ですもの。」

    マリオ「まぁ、姫はキノコ王国のお姫様だから、そこは仕方ありませんよ。;」

    ルイージ「メタなところを突っ込むと、製作スタッフも違っていたみたいだし、そこはしょうがないよ。;」

    ワリオ「というより、お前ら、毎日毎日お互いを貶し合っていて楽しいか!?」

    マリオ「うわっ、ニンニクウ○コマン!!Σ」

    ワリオ「黙れ、クソッたれ髭親父!!(怒)」

    デイジー姫「何でワリオがこんなところにいるのよ、誰が許可したのよ!?」

    ワリオ「なんで俺が喫茶店出禁になってんだよ。(怒)」

    マリオ「歩く有害物質だからだろ。」

    ワリオ「うるせぇんだよ、さっきから。(怒)」

    マリオ「今日は、お前の友達はいないのか、だから俺たちに絡んできたのか!?」

    ワリオ「俺様に友達なんていねぇんだよ!!」

    ルイージ「あれ、そうだっけ?」

    ワリオ「俺様は、あえて友達を作らねぇのさ!!
         友達を作ったら、友達に宝を分けないといけないだろ、だが、一人なら違う!!」


    ピーチ姫「意味が分からない。」

    デイジー姫「可哀想に、ただでさえ褒めるところがないのに、更に負の要素が増えたわよね・・・」

    ワリオ「さっきからお前ら、誰のことを言ってんだよ。」

    マリオ「お前の友達と言ったら、一人しかいねぇじゃねぇか。」

    ワリオ「タタンガのことか!!」

    ルイージ「わざとなのかは知らないけど、またまたマイナーなところ行くね。」

    マリオ「言ってしまえば、デイジーと同じで、大して出番がねぇといえば、分かるか?」

    デイジー姫「そこの髭親父、帰り路に気を着けな。(怒)」

    ルイージ「まぁまぁ、デイジー、落ち着いてよ。;」

    ワリオ「デイジーと同じで大して出番がねぇ・・・
         キャサリンか!?

    マリオ「わざと外してるだろ。」

    ワリオ「マイナーキャラなんていくらでもいるから、分からねぇんだよ、誰だ、誰のことだ!!」

    ワルイージ「ワ~~~~~~~~ルイージ様のことじゃねぇだろうな、この天狗野郎共!!!」

    ワリオ「おぉ、そう言えば、こんなのいたな。」

    ワルイージ「キャサリンはともかく、タタンガと比べりゃ、俺の方が目立ってるだろ!!」

    ワリオ「ガッハハハハァ~~~~~!!wwww
         まぁ、お前は冒険の相棒にすらならねぇ、残念な男だからな!!wwwwww」

    ワルイージ「なんだと、お前だって、最近冒険のオファーすら来ねぇだろ!!」

    ワリオ「俺様は、メイド・イン・ワリオがあるから、全然気にしていないわ!!wwwww
         それに、スマブラメンバーの一員だしな!!wwwww」


    ワルイージ「俺様だって、アシストキャラとして出てんだよ!!(怒)」

    デイジー姫「アシストキャラですら選ばれなかった、私の方が不憫くらいね。」

    ピーチ姫「私のカラーチェンジ扱いになっているだけ、デイジーはスマブラファイターよ。」

    デイジー姫「でも、ベースはピーチだから気に食わないわ。」

    マリオ「それ言っちまったら、身も蓋もねぇだろ。;」

    デイジー姫「私は、ピーチみたいに派手なことはしないし、そんなに化粧も強くないし・・・

    ピーチ姫「あんたも相当破天荒よ。」

    ワリオ「ガハハハハ、でもよく考えりゃあ、デイジーもワルイージも昔からいるのに、本当に不憫なキャラクターだよなぁ!!wwwww」

    バギィッ!!(ラケット)

    デイジー姫「マリオが私を助けに来なかったら、あんたなんて出てこなかったわよ!!(怒)」

    マリオ「あんたもな。」

    デイジー姫「そうよね、3Dランドで4人プレイで、マリオ、ルイージ、ピーチと来て、まさかのロゼッタですもの。

    ワルイージ「スマブラでスターフォックスやFEで似た様なキャラ出すくらいなら、俺を出せや!!(怒)」

    デイジー姫「Wiiもそうよね、キノピオ二人、そしてまさかのトッテン。」

    ワルイージ「せめてワルイージピンボールというゲーム出せや!!」

    マリオ「ピンボールはポケモンでやったからな。」

    ルイージ「まぁ、ロゼッタは兄さんと関係があるからね・・・;」

    デイジー姫「私は、その時だけの存在なのね・・・」

    マリオ「そういう文句、俺たちじゃなくて、任天堂に直接言ってくれね?」

    ワルイージ「いやぁ…本当に理不尽な世の中だよなぁ、デイジー!!」

    バゴォッ!!(ハイキック)

    デイジー姫「気安く触んじゃねぇ、このガリガリナナフシがぁ!!!(怒)」

    マリオ「こわっ、サムスと同じくらいこわ!!;」

    ピーチ姫「この人、あんたと同じで結界破りの魔力強いからね。」

    マリオ「俺と姫と類似とデイジーはお互いに正反対なのか・・・」

    ルイージ「まぁ、だから上手くやっていけるんだと思うよ。;
          兄さんとデイジー・・・何か血が飛びそうだよ。;」

    デイジー姫「こんな、“ついで”で誕生したキャラクターと一緒にされたら、誰でもキレるっての!!(怒)」

    ワリオ「確かにあいつは、“ついで”で生まれたキャラだけどな。」

    ワルイージ「やかましい、今に覚えていろ、ルイージみてぇに、逆転勝利してやるよ!!
            ワルイージ様が主役の、ワルイージランドが生まれるその時を待っていやがれ、クソッタレがぁ!!!(怒)」


    ピーチ姫「うるさいわね、あんたって・・・(呆)」

    デイジー姫「だから、負け犬なのよ、あんた。」

    離れた場所。

    ヨッシー「今日は、マリオさんたち、にぎやかですねぇ。」

    ロゼッタ「あそこまで盛り上がれるなんて・・・
          昔から仲が良い証拠ですね。」

    クッパ「つーか、あの二人が報われねぇ理由も分かる気がするわ。」




    デイジーもワルイージも本当に冒険系のゲームで活躍してくれないですなぁ・・・
    ここでは、デイジーは結構凶暴で、ワルイージはうるさいキャラ設定ですが、マリオファミリーの中では一番好きなキャラクターなのよ?(知らん
    1. 2017/03/06(月) 23:09:47|
    2.    Ⅲスマブラ(任天堂)コント
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    時は残酷

    ルイージ「デイジー、真面目な話があるんだ。」

    デイジー姫「何、遂に永遠の2番手から降板するの?」

    ルイージ「しないよ!!;」

    デイジー姫「じゃあ、なんだって言うのよ、さっさと言いなさいよ、手短に、ストレートに!!」

    ルイージ「・・・えっと、怒らないよね?;」

    デイジー姫「何、私に何か不満でもあるってぇの、え!?(怒)」

    ルイージ「いやいやいや、もう既に怒ってるじゃん!!;」

    デイジー姫「あんたがそう言うことを言うってことは、大抵私に対する不満なんでしょ!?
            誰の差し金よ、マリオか、それともピーチ、ワルイージ!?(怒)」


    ルイージ「僕の率直な疑問だよ、その疑問を解決してくれれば、僕はそれでいいんだよ!!;;;」

    デイジー姫「・・・疑問ね、不満じゃなくて疑問なのね。」

    ルイージ「そうだよ、僕だって、デイジーに疑問を抱くこともあるよ。;」

    デイジー姫「あまりにも気に障る様なことを聞いたら、殺すから。」

    ルイージ「わ、分かってますよ・・・;」

    デイジー姫「とにかく言ってみなさいよ、聞くだけ聞くから。」

    ルイージ「じゃあ・・・
          デ・・・デイジーってさ・・・
          うわぁ、やっぱりやめておこっかな・・・;

    デイジー姫「話し始めたんなら、最後まで言え、中途半端にされるともっと腹が立つから!!(怒)」

    ルイージ「ご、ごごごごごめんなさい!!;;;
          オホンッ!!
          あのさ、デイジーって…
          なんか、変わったよね。

    デイジー姫「ハァ!?(怒)」

    ルイージ「あーいや、別に、今のままでも全然いいんだけど、なんか昔と違うなーって…;」

    デイジー姫「ドットの方が綺麗だったとか言いたいの!?(怒)」

    ルイージ「違うよ、初めて僕と会った時のことだよ!!;」

    デイジー姫「あら、そう言えばそんな時もあったわね・・・
            時の流れって残酷ね、年は取らないけど…」

    ルイージ「あの時の君と今の君では、本当に違うよ。」

    ―――回想―――

    マリオ「類似、ほら、この人が俺がこの前サラサランドで宇宙人タタンガをぶっ倒して、救ったデイジー姫だ。」

    デイジー姫「Hola!!
            どうも、あなたがマリオの弟さんかしら?」

    ルイージ「あ・・・はい、はじめ・・・まして・・・;」

    ―――回想終了―――

    ルイージ「そして、あれから時が経って、現在。」

    ―――回想―――

    バガァ~~~~~~~~~~~ン!!!(フライパンで頭を殴る音)

    デイジー姫「オラァッ、さっさと起きんか、この永遠の二番手がぁ!!!(怒)」

    ルイージ「イテテテッ、その不意な暴力的な目覚まし、やめてくれないかい!?;;」

    マリオ「だったら、俺より早く起きて見せろ、類似。」

    ルイージ「早く起きたら、兄さんに殴られたんだけど・・・;」

    デイジー姫「兄さんより早く起きたからよ。」

    ―――回想終了―――

    ルイージ「君は、どうしてそんなに暴力的になったのか、本当に疑問なんだ・・・」

    デイジー姫「ワンクッション置いて正解よ、ストレートにその質問ぶつけたら、私はあんたを玉砕していたから。
           ・・・にしても、私に堂々とその質問をするなんて、良い度胸しているじゃない、ルイージ。(怒)」


    ルイージ「・・・あ、べ、別に、無理に答えなくてもいいんだ、気を悪くしたらごめん・・・;」

    デイジー姫「原因は、全部ピーチにあるんですけどね。(怒)」

    ルイージ「ピーチ姫!?;」

    デイジー姫「私は、キノコ王国やゲームワールドで開催される、パーティ、テニス、ゴルフ、カートレース・・・
            とにかく、あらゆるゲームに出て、あんたたちと交流をしていたの。
            ・・・でも、ピーチだけは違ったわね。」

    ―――回想―――

    マリオ「いやぁ、パーティーの参加メンバーも賑やかになったもんですなぁ!!」

    ルイージ「うん、そうだね、クッパ軍団とかからも結構出る人が増えたし・・・」

    ピーチ姫「確かににぎやかなのは結構ですが、マリオ、どうしてデイジー姫を招待したの?(怒)」

    マリオ「ワッ、姫!!Σ」

    ルイージ「まぁ、兄さんと縁があったし、サラサランドと友好的に・・・

    ピーチ姫「ルイージ、お黙り。」

    ルイージ「あ・・・はい・・・;」

    ピーチ姫「マリオ、あんたは誰のために、冒険をしているんですの?(怒)」

    マリオ「そ・・・それは勿論・・・ピーチ姫さん、あなたのためです・・・;」

    ピーチ姫「だったら、よその国の姫に手を出すなあああああああああああああ!!!!!(怒)」

    デイジー姫「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
            私…お邪魔でしたかね・・・」

    ルイージ「いやいや、そんなこと・・・

    ピーチ姫「私にとっては、すんごい邪魔です!!(怒)」

    ―――回想終了―――

    デイジー姫「あの時のピーチのセリフは今でも鮮明に覚えているのよね・・・(怒)
            本当に許せなかった・・・!!」


    ルイージ「ピーチ姫の気持ちも分からなくないけどね・・・;」

    デイジー姫「それで仕返しに悪口を言うとさらに悪口が返ってきて、最終的には手が出るようになって、こうなったの。
            ピーチが乱暴なのも、この事件以来だからね。」


    ルイージ「そ、そうなんだ・・・;」

    デイジー姫「私がいなかったら、あのワリオも今みたいに天狗になっていなかったでしょうね!!
            そして、ワルイージなんて絶対出てこなかったわよ、えぇ!!」


    ルイージ「あ、そっか、デイジーが初めて出たゲームがワリオの始まりだもんね。;」

    デイジー姫「どうよ、少しは分かるでしょ?」

    ルイージ「う、うん、何かこれ以上掘り下げちゃいけない気がしてきたよ・・・;」

    デイジー姫「ちなみに、ルイージは、私のことを愛してくれているの?」

    ルイージ「当然だよ、兄さんはピーチ姫がいるんだから、デイジーのことは僕が全部守るよ!!」

    デイジー姫「生意気言ってくれるじゃない、でもあんたは腹が立つけど、本気で憎めないわね。」

    ルイージ「そ、そうかな・・・;」

    デイジー姫「ルイージ、これからもこんな私のこと、よろしく頼むわよ?」

    ルイージ「あ・・・うん・・・」

    バガッ!!(ハンマー)

    デイジー姫「もっと声を張れっての!!(怒)」

    ルイージ「殴ることないじゃん!!;」

    デイジー姫「…ったく、本当にあんたって、詰めが甘いわよね。」

    ルイージ「イテテ・・・ご、ごめん…;」
          (結構ツンデレなところはピーチ姫に似ているなぁ・・・;)




    急に書いてみたくなった、デイジー乱暴化秘話。
    ピーチ姫もデイジー姫もどっちもマリオが助けたお姫様ですからなぁ…(
    1. 2017/03/06(月) 02:33:04|
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    Author:オムタイ
    わたくしはオムタイと申します。
    元々アメーバブログで小説を書いておりましたが、諸事情でFC2ブログに移らせていただきました。
    ここでは、主にゲームキャラクターの小説を書いております。
    リクエストも募集しております、左のカテゴリのメールフォームやコメント等でどしどし送ってください!

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