ニジイロ☆ミライ

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    始めに

    どうも、わたくしがオムタイです。

    ちなみにわたくしは別に二重人格ではありませんが、ブログを2つ持っておりまして、ちょっとだけキャラが違うのですが、そこはご了承ください。←

    ちなみに雑記がメインのブログはこちら です。

    このブログのルールは必ずお読みください。

    なぜかと言いますと、それは、トラブルを防ぎ、皆様が楽しくこのブログを楽しんでいただきたいからでございます。

    それと、相互リンクは歓迎です。^^

    ☆お知らせ☆

    2014年2月20日にて、アメブロからFC2に引っ越し
    2014年3月28日にて、アメブロの更新停止
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    1. 2037/02/21(土) 19:41:59|
    2. 未分類
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    リクエスト&クエスチョン

    アルル「ヤッホー、リクQの時間だよー!!」

    マリオ「イヤッフゥ、久しぶりにここに来たな!!
         おーおー、以前と変わらない綺麗な・・・

    アルル「僕とアミティで一生懸命掃除したんだよ。(怒)」

    マリオ「・・・つーことは、ぷよぷよのリクエストが一番来るのか、寂しいねぇ・・・」

    アルル「こう言うリクエストコーナーの元祖がぷよぷよ専門だから仕方ないさ。」

    マリオ「元祖って何だよ。;」

    アルル「ということで、今日は、SEGAと任天堂のコラボリクQ!!
         マリオ、早速はがきを読んでね。」

    マリオ「今日のリクエストは、HNマジュさんからだな!!
         リクQの活性化に協力してくれてサンキューな!!

         ぷよのリクですが、今回はカービィキャラに来て貰って何かしてもらいます。
         まず、来て欲しい人はwiiの4人で(書くと長くなるので省略しました)
         やることはくじ引きで決めます。何回引いてもいい


         Wiiの・・・4人・・・!?;

    アルル「え、マリオも知らないことがあるんだ・・・;」

    マリオ「じゃあ、お前、ソニックの仲間、全員いえるか?」

    アルル「僕は、ただの魔導師の卵だけど、君はミスター・任天堂でしょ?」

    マリオ「好きでなったんじゃねぇ、勝手に決められたんだよ。
         ・・・まぁいい、とりあえずピンクボールに聞いてくるから、アルル、その間に準備しておけよ。」

    アルル「じゃあ、コント・スタート!!」

    ↓↓↓

    カービィ「わ~い、今日は何のゲームで遊ぶの?」

    デデデ大王「デハハハハ、ワシも結構有名になったもんだぞい!!」

    メタナイト「たまにはこう言う戯れも悪くはないだろう。」

    バンワド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

    カービィ「あれ、ワドルディ、おしゃれしたの?」

    エスカルゴン「おっと、カービィ、そのワドルディは64でお前について行ったワドルディではないゲスよ!!」

    マリオ「おい、GESS,お前呼んでねぇよ、何で来た!?」

    エスカルゴン「黙れ黙れ、今ワドルディの指揮を取っているのは、このエスカルゴン閣下でゲスよ!!
             陛下のために汗水垂らして働くワドルディたちのことをしっかり把握し、説明するのもこの私の役目でゲェス!!」


    マリオ「知らん奴に言っておくが、この世界観でのワドルディたちは、ワドルドゥじゃなくて、エスカルゴンによってこき使われている。」

    アルル「詳しくは、本編を見てね!!」

    マリオ「・・・とさりげなく本編の宣伝をしてみる。」

    エスカルゴン「そんなことはどうでもいいことでゲス!!
             話を戻して、カービィ、そのワドルディは、星のカービィWiiで活躍をした、バンダナワドルディ、略してバンワドでゲスよ!!」

    カービィ「槍振り回すだけのあのバンワド?」

    バンワド(お前にとって、僕はそれだけの印象かよ・・・)

    エスカルゴン「結構裏表が激しい性格でゲス!!
             扱いには十分注意するでゲスよ!!」


    マリオ「んまぁ、とりあえずカービィ、ZOY,メタナイト、バンワドでこのくじを引いてもらう!!」

    カービィ「爆発しない?」

    マリオ「するか、さっさと引けや!!(怒)」

    カービィ「相変わらず怖いわねぇ・・・」

    数分後・・・

    マリオ「くじの番号には何が書いてあった?」

    カービィ「1。」

    デデデ大王「ナンバーワンの1だぞい!!」

    メタナイト「1だな。」

    バンワド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

    エスカルゴン「バンワドも1でゲスな。」

    アルル「マリオ、それって1しかないとかじゃなくて?

    マリオ「いや、重複ありって書いてあったから、100本くらいマッちゃんに作ってもらったんだが…」

    アルル「1の方が手間がかからないから、多めに作ったのかな・・・」

    マリオ「確かにあいつならやりそうだな。」

    ―――終点―――

    マスターハンド「ヘックシ!!」

    クレイジーハンド「今頃、お前の手抜き作業について噂をしているんだろうな。」

    マスターハンド「突然終点に押し寄せてきて、『普段役に立ってねぇんだから、これくらい役に立てよ』と理不尽な暴言を吐かれて、こき使わされた身にもなれ。」

    クレイジーハンド「サドン・レスだ。」

    マスターハンド「うるせぇ!!(怒)」

    ―――現場―――

    カービィ「で、1を引くとどうなるの、おいしいもの一杯食べられるの!?」

    デデデ大王「魔獣取引サービスの再開かぞい!?」

    マリオ「欲望に溺れている馬鹿共は黙ってろ。」

    アルル「1を引くとね・・・」

    1.クルークメガネをしばく

    カービィ「クルークメガネって誰?」

    アルル「文字通りクルークって言うメガネさ。」

    マリオ「両手にフック付けていて、近づくと投げ飛ばしてくるあぶねぇ鰐さ。」

    アルル「スーパードンキーコング2の敵じゃないって。;」

    アミティ「クルーク、連れてきたけど?」

    クルーク「連れてきたというよりは、無理矢理引っ張られたが正解だけどな。」

    ボロッ

    アルル「神出鬼没お疲れ、アミティ。
         少し破損しているけど、遠慮なく殺っていいよ。

    クルーク「おい、僕を製品か何かと勘違いしていない・・・

    バギッ、ドカッ、ガスッ、ズバッ・・・

    クルーク「」

    メタナイト「割と本気で斬ったが、死んだか?」

    エスカルゴン「なんか気持ちが分かるゲスなぁ…;」

    デデデ大王「なんぞい、もう終わりかぞい、エスカルゴンならもっと行けるぞい!!」

    エスカルゴン「いけねぇよ!!
             もぉ~、この親父わっけ分かんないんだからもう・・・」


    バガァッ!!(ハンマー)

    マリオ「今度は均等に出るといいな。」

    アルル「出来れば最低1回は別のものも出てほしいよね。」

    カービィ「で、また1引いちゃった☆」

    デデデ大王「エスカルゴン、これはなんて書いてあるぞい!?」

    エスカルゴン「いやぁ、どっからどう見ても1でゲスなぁ…;」

    メタナイト「1だな・・・」

    バンワド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

    カービィ「バンワドも1だね。」

    アルル「えーっと、1はね・・・

    クルーク「いや、ちょっと待て、君たち、わざと狙って引いているんじゃ・・・

    数分後・・・

    マリオ「その後、100回くじを引かせたが、1しか出なかった。」

    アルル「でも、くじは何度も戻しているから、前引いたくじも引いているんだよね。」

    マリオ「あいつ、まさか、1しか作ってねぇんじゃね?」

    アルル「そんなこと・・・ないと信じたいけど、1回出してみようか。」

    ザ――――――――――ッ

    マリオ「本当だ、ちゃんと2,3も入っているな。」

    カービィ「え~、それにしても当たらなかったけど?」

    デデデ大王「・・・というより、ワシはもう疲れたぞい・・・;」

    メタナイト「100回以上この少年を斬りつけたからな。」

    バンワド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(疲)」

    クルーク「」

    エスカルゴン「じゃあ、最後にもう1回引いてみればいいでゲスよ!!」

    プレート「でも、尺が圧しているから、〆てほしい。」

    アミティ「ちなみに、他の番号は何だったの?」

    アルル「例えば2番は…」

    2.カービィ30秒クッキング→デデデ大王デブペンギンの丸焼き

    デデデ大王「何でワシが丸焼きにされなければいけないんだぞい!!(怒)」

    エスカルゴン「そうでゲスよ、陛下の丸焼きなんて誰が食べたがるでゲス・・・

    バガァッ!!(ハンマー)

    メタナイト「しかし、この少年のお蔭で陛下は命取りしたというポジティブ思考がありますよ。」

    デデデ大王「デハハハ、ワシはそう簡単に殺されやしないぞい!!」

    シグ「んー、でも、裏でずっと出番待ってた。」

    アミティ「あ、シグ、いたんだ。」

    シグ「自分から呼んでおいてそれはないだろ。」

    アミティ「ごめんごめん、怒らないで・・・;」

    マリオ「で、3番は…」

    3.カービィキャラ同士のペアぷよ

    カービィ「割と普通だね。」

    デデデ大王「ペアぷよってなんぞい!?」

    エスカルゴン「簡単に言えば、2VS2のぷよ勝負でゲスよ。」

    デデデ大王「ぷよ勝負はどうやるんだぞい!?」

    エスカルゴン「あ~、そこからか・・・;」

    クルーク「ちょっと待て、結局僕が殴られて終わっただけじゃないかよ!!;」

    アミティ「まぁ、クルークってそれが生き甲斐だからいいんじゃない?」

    アルル「クルークはもうこれが定番なんだよ。」

    シグ「とりあえずメガネ殴っとけばそれでいい感じ。」

    カービィ「メガネ殴れば、笑いが取れるみたいな?」

    デデデ大王「それでもワシは、エスカルゴンを殴った方が楽しいぞい!!」

    エスカルゴン「こっちとしては、はた迷惑でゲスよ・・・;」

    マリオ「・・・だとよ。」

    バンワド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

    クルーク「いや、何当たり前感覚で言ってるんだよ!?;」

    アルル「とりあえず、そろそろ〆よう。」

    マリオ「せっかくだ、俺に言わせてくれ!!
         次回もリクQ,活性化させような!!





    ○おまけ○

    マリオ「引き続き、応援コメントの紹介だぜ!!」

    『カービィ:敵でも味方でも容赦なく吸い込む。よっ!ピンクの悪魔!!

    メタナイト:メタ様ー!素顔見たいです!!ダメならいいですが…どうせ、見せてくれないんですよね……そりゃそうですよね…

    デ×3:よっ!デブペンギン!!鬼殺し火炎ハンマーって本当に鬼、殺れるのー?w

    バンワド:やばい、可愛い。よちよち歩くという意味でワドルディって名前だけど、本当に可愛いなあ。1匹いくら?ってダメだよね…知ってた。そりゃ(ry』


    カービィ「だから?」

    マリオ「お前、冷たいな。;」

    カービィ「いやぁ、何か反応に困っちゃってぇ~・・・」

    マリオ「客がドン引きしそうなムカつくリアクションするな。(怒)」

    メタナイト「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

    マリオ「おい、メタナイト、何か反応してくれよ。」

    デデデ大王「愚かなる投降者は、メタナイトの逆鱗に触れたんだぞい・・・」

    マリオ「あぁ、そういや、素顔の話すると機嫌悪くなるな、メタナイト。;」

    デデデ大王「そんなことより、ワシ宛のファンレターが色々とおかしいぞい!!(怒)
             己、ワシをナメおって、鬼でも殺せる鬼殺しハンマーで極刑ぞい!!」


    マリオ「お前はそんなもんだよ、ど○ペン君。」

    デデデ大王「誰がど○ペンだぞい!!(怒)」

    バンワド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

    エスカルゴン「一応ありがとうって言っているでゲスよ。
             ワドルディを売るのは、もう懲りていますよねぇ、陛下?」

    デデデ大王「デハハハハ、本当に買う気があるのなら、高値で売ってやるぞい!!」

    エスカルゴン「ダ~メだこりゃ・・・;」

    マリオ「応援メッセージ、ありがとな!!」




    別に忙しくはなかったけど、本編の更新と実況動画作りをやっているから、自然と遅くなって申し訳ないです。;
    マスターハンドの手抜きとカービィたちの籤運のせいで、クルークをボコるだけの回になってしまったのであった…(((
    クルークファンには申し訳ないが、彼はやられ役に使いやすいですよ、えぇ。
    1. 2017/09/11(月) 07:30:02|
    2.   4)リクQ
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    リクエスト&クエスチョン

    アルル「ヤッホー、リクQの時間だよー!!」

    アミティ「おぉ、定期的に来る、リクエストフィーバーですな!!」

    アルル「まぁ、こんな荒んだキャラクターが済む世界を気に入ってくれたことに感謝するよ。」

    アミティ「本当の理由って実はあるんじゃ・・・

    アルル「これ以上は問題になるから、やめようか。」

    アミティ「えーっと、今日のお便りは?」

    アルル「これ、ちゃんと君の前に出してあるんだから、周りを見よう、もっと視野を広く!!」

    アミティ「今日は、HN:マジュさんからだね!

         謎の薬を提供します!

         説明しよう!
         この薬を飲むとあら不思議!態度が変化するのだ!
         薬を飲んで口が悪いと、「絶対にそうならないでねコール」が来て、
         薬を飲んで口がいいと「調子乗ってんじゃねぇぞw」コールが来るのだ!(意味はない!キリッ)


         うわー、絶対飲みたくねー奴!!

    アルル「態度が変化する薬なら、一番公式からかけ離れたキャラに使うと面白いかもね。」

    アミティ「元祖ぷよぷよを語っている馬鹿が一番公式からかけ離れているってね。」

    アルル「365日ストーカーアホ魔王と変態魔導士と嫉妬深い粗暴女王様に追われながら、どうしようもない馬鹿ととんでもない変わり者の面倒を見ている、僕の身にもなってほしいな…!!(怒)」

    アミティ「本当に迷惑だよね!!」

    アルル「おめぇもだよ、おめぇも!!(怒)」

    アミティ「よぉし、コント、スタート!!」

    ↓↓↓

    ???「・・・ティ・・・!!
         ア・・・・ティ・・・!!」

    アミティ「うーん・・・私、ティじゃなくて、アミティだけど…ムニャ・・・」

    バガァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!!!

    アルル「起きんか、ワレェ!!!(怒)」

    アミティ「うわあああああああああああああああああああ!!!!!;;;;」

    アルル「何しょっぱなから眠っているのさ、バカじゃないの、本当に!?(怒)」

    アミティ「イテテ、急に人の家に入ってきて、ベッドをひっくり返して、おまけに馬鹿呼ばわりって酷いよね!?」

    アルル「リクエスト放置して、1週間眠り続けているお前に言われたくない!!(怒)」

    アミティ「あれ、リクQって終わっていたんじゃ・・・;」

    アルル「まだ何も収穫ないよ!!(怒)
         オープニング終わった後、お前、何してたんだよ?」

    アミティ「だ、だから、薬をさ、ウィッチに渡して・・・

    アルル「何でウィッチに渡すのさ、お前が渡せよ!!(怒)」

    ガッ

    アミティ「アルルガチで怖い!!;;;
         だ・・・だって、私が渡したら・・・

    ―――妄想―――

    アミティ「おーい、ラフィーナ、良い薬飲ませてあげる!!」

    ガッ!!

    ラフィーナ「お前が飲め・・・ですわ!!(怒)」

    ザァ――――――――――――・・・

    アミティ「もごもご・・・ラフィーナ、首…締まって…ゴクゴク・・・;;;」

    ―――妄想終了―――

    アミティ「絶対こうなるもん!!;」

    アルル「まぁ、確かにそうだけど、ウィッチはあれから何やっているのさ?
         まさか、渡したっきり!?」

    アミティ「まー、その内誰かが飲んでくれる・・・

    ガッ

    アルル「ちゃんとやれよ、リクQの信ぴょう性の問題に関わるよ!!(怒)」

    アミティ「何でそんなに怒るのさ、アルル・・・;」

    アルル「リクQの質を落とすと、ダークとかマリオとかに怒られるからだよ!!!(怒)」

    アミティ「・・・あ、そっか、ここのリクエストコーナー、ぷよぷよだけじゃなかった!!;」

    アルル「それはそうと、こんなことするために僕、ここに来たんじゃないんだって!!」

    アミティ「でも、後ろを振り返れば、ウィッチがいるって!!;」

    アルル「お前、良い加減にしないと・・・

    ウィッチ「おいっす!!」

    アルル「本当に来たー!!;;;」

    アミティ「だから言ったじゃん。;」

    アルル「ま、下手な豆鉄砲、数打ちゃ当たるだよね。」

    ウィッチ「というわけで、アルルさん、この美味しいジュースを飲んで、クールダウンですわ!!」

    アルル「・・・あれ、リクエストの薬と違う・・・?
         余計に怪しいから、嫌・・・

    ガシィッ!!

    アミティ「オラァッ、お前に拒否権なんて存在しねぇ!!」

    アルル「なっ…!!Σ
         お前ら、グルだな、そういうことか!!」


    ウィッチ「オーホッホッホッ!!
          一番公式離れをしているアルルさん、あなたが今日の実験台ですわ!!」


    ザァ―――――――――――――――――――――・・・

    アルル「うわぁ~~~~~ゴクゴクゴク・・・」

    ゴクンッ

    アルル「クソッ・・・全部飲んでしまった・・・!!;」

    ウィッチ「その薬は、普段口が悪い人には、とってもいい薬なのですわ。」

    アルル「ジョーダンじゃねぇ、フザけやがって、覚えてろ!!(怒)」

    ズドドドドドドドド・・・

    アルル「こ、今度は何だ、何だ!?;」

    群衆「口が悪いアルルは嫌だ、絶対暴言なんて吐かないで!!」

    ギャーギャー、ワーワー・・・

    アルル「五月蠅い、五月蠅い、誰のせいで、僕は怒っていると・・・

    群衆「暴言反対、偽善者、猫かぶり、人間の屑!!」

    アルル「そこまで言うか。」

    ウィッチ「ほら、あなたが反抗すればするほど、もっとブーイングが来ますわよ!!」

    アルル「・・・もう、しょうがないなぁ・・・
         これで良い?」

    しーん・・・

    アミティ「アルルが普通になったら、群衆が静まった!?;」

    ウィッチ「これがこの薬の効果ですわ。
          量産もしましたし、次行きますわよ!!」

    アルル「仕事早いな、君は…;」

    数分後・・・

    アミティ「今度は、公式にそったキャラクターをカモにしようよ!!」

    アルル「あの・・・公式離れしているか、していないかじゃなくて、単純に口が良いか、悪いかでしょ?;

    アミティ「あまり暴言を言わないのは…
          あ、リデルがいいかも!!

    ウィッチ「確かに暴言を吐きませんし、行ってみましょう!!」

    数分後・・・

    リデル「あ・・・あのぉ・・・
         何か・・・御用ですか…?」

    アミティ「リデル、サタン様がこの飲み物を飲んだら、思う存分お兄様と呼んでいいって言っていたよ。」

    リデル「…本当ですか?;」

    アミティ「うん!!」

    リデル「アミさん・・・
         怪しいです・・・;

    アミティ「私のこの目が信じられないとでも!?」

    リデル「はい・・・;」

    アミティ「いや、親友なのに・・・それなのに…!!;」

    リデル「でも、私…色々と裏切られて・・・

    アミティ「あー、ごめん、リデル、そういうつもりで言ったわけじゃなくて・・・

    アルル「ちょっとどけ、お前がしゃべるとややこしく・・・

    ズドドドドドドドドドド・・・

    群衆「口が悪いアルルは、アルルじゃない!!」

    アルル「分かったよ、分かった、分かった!!(怒)」

    群衆「口だけのウソつき少女!!」

    アルル「そこまで言うか。」

    数分後・・・

    ウィッチ「何とか説得して、飲ませることに成功しましたわ。」

    リデル「えっと…あの・・・それで・・・何が変わったのですか…?」

    ズドドドドドドドドドドド・・・

    リデル「えっ・・・!?;」

    群衆「やーい、弱虫だからって、おどおどして、調子に乗るんじゃねーぞ!!wwwwwww」

    リデル「ひ…酷いです~~~~~~~~!!(怒)」

    ガッシャァ~~~~~~~~~~~~~~~~~ン、ガラガラガラガラガラッ!!

    プスプスプス・・・

    群衆「」

    アルル「うわっ、リデルが物すごい雷を起こした・・・!?;」

    アミティ「リデルの怒りのトゥオーノは、ピカチュウもびっくりな威力だよ。;」
    リデル「ど・・・どう考えても・・・理不尽・・・じゃないですか…!!;」

    アミティ「この薬、暴言吐かない人が飲むと、周りから伐倒されるシステムだから。;」

    ウィッチ「要するに、この薬は、普段調子に乗っていると、存在を否定されて、普段丁寧だと、イキッてると間違えられるのですのね。」

    リデル「理不尽すぎます、前者はともかく、後者は特に・・・;」

    アミティ「リデル、弟ってそう言うものだって、マリオが言っていたよ。」

    アルル「お前が言っているのは、兄者、弟者。
         前者と後者くらい知っとけよ。」


    群衆「アルル…死んで…しまえ…!!」

    アルル「死にかけが何言ってんだよ!!(怒)」

    ウィッチ「あっ、そうですわ、最後にあいつに試してみませんこと?」

    アルル「あいつ・・・あぁ、あいつか!!

    アミティ「?」

    数分後・・・

    あいつ「」

    ウィッチ「時間がないから、もう一方的に飲ませましたわ。」

    アミティ「ねぇ、なんか変なところに入ったんじゃない?
          息してなさそうだけど。」

    アルル「大丈夫、クルーク、生命力だけは一人前だから。」

    ガバァッ!!

    クルーク「おい、最初の表記が可笑しかっただろ!!(怒)」

    アルル「ダメガネ=メガネ=嫌味=フラグ=あいつ=クルークでしょ?」

    クルーク「何の公式だ、同異義語が多すぎるだろ!!;」

    アミティ「あれ、この程度でもダメ?;」

    ウィッチ「さっきの雷でギャラリーが減ったのかしら?」

    クルーク「一体君たちは、何がしたいんだい!?
          大体、僕は、君たちとお遊びに付き合っている暇なんて、さらさらないんだよ。
          ま~た、くだらない無茶ぶりのために僕を利用しようと企んでいるんだろう?
          そんなことばかりしていて、明日は始業式だけど、宿題は大丈夫なのかい、アミティ?
          君のせいで、魔導学校の評判が悪くなっていることに、そろそろ自覚を持った方がいいよ。
          後、アルルもアルルで、アミティに振り回されてばかりいないで、たまにはお灸をすえてやったらどうだい?
          サタンや格闘女王様、変態に怒りをぶつけている暇があるのなら、友達に喝を入れてやるのが筋だと思うよ?
          後、君たちは、僕を何だと思っているんだ、僕だって人間だ、毎回毎回、命にかかわるような襲撃をするのはやめてほしいな、全く!!」


    アルル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(怒)」

    アミティ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(怒)」

    ウィッチ「名前出されていないけど、黙って聞いていると、腹立たしいですわね・・・」

    アル&アミ「アコール先生、こんにちはー!!」

    クルーク「いやいや、そんな脅しには乗らないぞ、君たちの目は節穴かい?
          どこにアコール先生が・・・

    ドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・

    クルーク「ん!?Σ」

    アコール先生「こんにちは、アミティさん、アルルさん、ウィッチさん・・・
             そして…クルーク君♪(笑怒)

    クルーク「ん、疲れているのか・・・?
          先生がたくさんいるように見える・・・

    アミティ「たくさんいるんだよ、クルーク。」

    クルーク「は!?;」

    アルル「まぁ、僕には見えていたんだ。
         君の未来が。

    クルーク「おい、さっきから意味が分からないぞ、一体何を仕組んだんだ!?;」

    ウィッチ「さっき、あの方にジュースをご馳走したら、増えちゃいましたの。

    アルル「アメーバもびっくりなスピードでね。」

    アミティ「しかも本人と全く同じ力を発揮するってね。」

    ササー・・・

    クルーク「いや、ちょっと待て、君たちはどうして、ゆっくりと僕から離れているんだ!?;
          う・・・動けない・・・!?;」


    アルル「さっき、クルークにおまじないかけたから・・・」

    ウィッチ「後、そろそろ、これを言っておいた方がいいと思いますわ。」

    アミティ「あ、そっか。
          次回もリクQ,活性化させようね!!

    フッ

    クルーク「おい、待て、テレポートするな!!;
          ・・・って、なんかたくさんの先生が光り輝いて・・・


    無数のアコール先生「ウッフフ、クルーク君、何を怯えているのですか?
                  アルルさんたちから聞きましたが、先生のやり方に何か不満があるとおっしゃっていたと・・・

    クルーク「言ってないし!!Σ
          先生もなぜ、あんなデタラメな奴らの言うことを・・・


    無数のアコール先生「目が真剣だったからです♪(笑怒)」

    クルーク「待った、僕の意見もちょっとは…

    無数のアコール先生「憎まれ口と嫌味しか取り柄がない、ダメガネに意見を言う資格はないですよ♪(笑怒)」

    クルーク「チョ・・・その状態で杖を振られたら、絶対に僕・・・




    この後クルークがどうなったかは、ご想像にお任せします。(
    後、ウチのゲームキャラクター、口が悪いのが売りであることを承知の上で読者の皆さんが楽しんでいると思っておりますので、そこのところはよろしゅうお願いします。
    他所と一緒じゃつまらないですからね、はい。
    そして、かなり時間がかかったのは、リアルが多忙で疲れて疲れて仕方がなかったからです。_(:3 」∠ )_
    1. 2017/08/15(火) 22:56:57|
    2.   4)リクQ
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    リクエスト&クエスチョン

    アルル「読者の皆、リクQの時間だよ!!」

    アミティ「お盆だ、皆、川で遊ぶなよ、ご先祖様に足を引っ張られて死んじゃうぞ!!」

    アルル「いっそのこと、沈めてあげようか、泳げない不人気主人公?」

    アミティ「何だと!!(怒)」

    アルル「言わなくても分かってるんだよ!!(怒)
         お前、今何のためにプリンプ魔導学校の狭い放送室にいるか分かってないだろ!!」


    ビシィッ!!

    アミティ「さすが、アルル、見分色が強い…!!」

    アルル「お前と何年の付き合いだと思っているんだ、良い加減にしろ。」

    アミティ「ところで、リクエストは来ているの?」

    アルル「来ているからやるんだよ、いつまでも寝ぼけてんじゃねぇぞ!!(怒)」

    アミティ「ア、アルルの怒り方がいつもと違う!!;
         私…なんか取り返しの使いないことをした気がする!!」

    アルル「・・・いいよ、アミティの物忘れの酷さ…間違えた、脳障害の酷さは昔から分かっているから。」

    アミティ「表に出ろ!!(怒)」

    アルル「もういいから、はがきを読んでよ。
         今日のリクエスト、長くなる気がするから。」

    アミティ「そこは、チョキチョキしましょうや!!」

    アルル「どうでもいいところばっかり残して、肝心なところカットするダメ編集者が偉そうに言うな。(怒)」

    アミティ「今日は、HN:マジュさんからの投稿だよ!!

         おなじみメンバーで運動会をして貰います。(人数は12人)
         種目 徒競走、借り物競走、ぷよ勝負(意味はない)

         おぉ、面白そう、久しぶりの運動会、やろう、やろう!!


    アルル「12人か、まぁ、何とかなるかな。;」

    アミティ「じゃ、アルル、私、人数集めてくるから、小道具とか揃えておいてよ!!」

    アルル「力仕事だけ押しつけるな。(怒)」

    アミティ「コ、コント、スタート!!;」

    ↓↓↓

    アミティ「お馴染みの12人と言ったら、こんな感じかな。」

    りんご「何か馬鹿に無理矢理引っ張られてきましたけど?」

    おーりん「お願いですから、こんなキチ○イと一緒の場所に呼ばないでください・・・」

    まぐろ「面白いゲームやるよって言われて、興味本位で来ちゃった☆」

    マール「さてさて、何をやるのかな?」

    シグ「うーん・・・
        眠いけど、珍しい虫くれると言われたから来た。

    グッピー「シグに同じー♪」

    ブラシ「…俺もつい、釣られた。」

    ラフィーナ「アミティさんに誘われて、わざわざ来てあげましたわ。」

    シェゾ「来たら、アルルをもらえるって聞いた!!」

    ルルー「私は、サタン様をもらえるって聞いたわ!!」

    アルル「アミティって、なんで後先考えないんだろう・・・
         まぁいいや・・・あれ、10人しかいないよね?」

    アミティ「私も参加したい!!」

    アルル「いや、僕たち、審判だよね!?;」

    アコール先生「審判なら私がやります♪」

    サタン「赤ぷよ、お前ルルーに余計なことを吹き込んだな!!
         アルルのために来てやったぞ!!」

    アルル「・・・あなたたち、いつの間に・・・;」

    アコール先生「はい、それでは、早速、徒競走から始めますよ♪
             位置について、よーい・・・

    全員「早い、早い、早い、まだスタート位置ついてない!!;;;」

    バババッ

    アコール先生「スタート!!」

    数分後・・・

    ルルー「オーホッホッホッ!!
         修行が足りないわね!!」


    ラフィーナ「楽勝ですわ、こんなの!!」

    ブラシ「ハァ、ハァ、ハァ・・・
         途中で何かぶっ飛ばした気がする・・・!!」

    アコール先生「1位はルルーさん、2位がラフィーナさん、3位がブラシさんですね♪」

    シェゾ「」

    プスプスプス・・・

    シグ「変態、何で死んでるの?」

    グッピー「さー♪」

    アルル「シグとグッピーは、走ろうという気は1ミリもないんだね。」

    おーりん「ブラシは、また血迷いましたね・・・」

    アコール先生「何をボサッとしているのですか?
              次は借り物競争ですよ、早く3人1組になってください!!

    全員「だから、早い、展開早い!!;」

    どたばた・・・

    アルル「・・・慌てて、グループ作ったら、何でこうなるの?;」

    ルルー「あんたが私の目の前でうろちょろするから…!!(怒)」

    シェゾ「その前にお前がアルルの前に現れたせいでな・・・!!」

    おーりん「普通に考えて、このチーム構成が理想的かと。」

    マール「普通すぎて言葉が出ないぜ☆」

    グッピー「…で、なんで僕?」

    アミティ「勝った!!」

    ラフィーナ「足手まといが何生意気言っているんですのよ?」

    ブラシ「急に後から引っ張られたから何もできなかった。」

    りんご「おーりんちゃんの逃げ足の速さ・・・!!」

    まぐろ「目の色変えて、走ってきたら、誰でも逃げるよ☆」

    シグ「気がついたらここにいた。」

    サタン「さて、お前たち、手元の紙に書いてある物を持って、アコールの元まで行け。」

    アルル「手元の紙・・・あぁ、これね。」

    『クr????メガネ』

    ルルー「名前が書いてあるのに、どうして、伏字があるのかしら、変ね・・・」

    シェゾ「ひっかけかもしれないぞ・・・まぁ、そんなわけねぇか。」

    おーりん「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

    『ヘンタイの髪の毛』

    おーりん「あの・・・一般的にヘンタイって、あれですよね。」

    マール「うん、だと思うぜ☆」

    グッピー「変態は、変態♪」

    アミティ「えーっと、私たちは何だろ?」

    『抱きしめたくなるようなテディベア』

    ラフィーナ(あの方ですわ・・・)

    ブラシ(あいつか・・・)

    アミティ「よし、じゃあ、トイ○ラスへGO!!」

    ギュンッ!!

    りんご「私たちは、何でしょう?」

    『黄色い生き物についてる宝石』

    まぐろ「ほう、難易度が高いね☆」

    りんご「いや、楽勝じゃないですか!!」

    シグ「さっき、学校正門の前で見かけた。」

    アコール先生「それでは、よろしくお願いします♪」

    数分後・・・

    アミティ「っしゃあ、一番じゃ!!!」

    ラフィーナ「ハァ、ハァ・・・
           人を引き摺るな・・・ですわ!!(怒)

    ブラシ「こいつ、こういう時だけ、力あるな・・・;」

    アミティ「はい、テディベア!!」

    テディベア「」

    ポポイ「確かに抱きしめたくなる様なテディベアだニャ。」

    アコール先生「でも、それじゃないんですよ、ごめんなさいね。」

    アミティ「・・・え?;」

    アコール先生「りんごさんのお知り合いといえば、分かりますか?」

    アミティ「あー、そっちか!!」

    ラフィーナ「だから、行く前からそう言っていましたでしょうが!!(怒)」

    アミティ「よし、奴はそろそろゴールに着くはずだ!!」

    ブラシ「いや、あいつ、いなかっただろ。;」

    アミティ「え、まぐろ君でしょ?」

    ラフィーナ「あなた、マジで言ってますの?」

    アルル「うわっ、先を越されたか、気紛れで運の良い奴め・・・!!」

    アコール先生「あそこの馬鹿は、論外ですので、アルルさんが1番です♪」

    ポポイ「さぁ、借りものを見せるニャ。」

    アルル「はい。」

    ドサッ

    クルーク「」

    アコール先生「はい、合格です♪」

    サタン「・・・こいつ、原形をとどめていないじゃないか。;」

    アルル「ルルーが動きを止めて、シェゾが引きずったから・・・」

    シェゾ「息の根を止めたのは、お前だろうが。」

    クルーク「いきなり何なんだ、僕はまだ生きているぞ!!;」

    ガバァッ

    ルルー「生きているのが不思議なくらいよ。」

    クルーク「あ、女王様、僕を踏みつけて・・・

    グシャアッ!!

    ルルー「泥と一体化するくらいぐしゃぐしゃに踏み躙ってやるわよ!!!(怒)」

    アコール先生「やめてください、グラウンドがかわいそうなので・・・」

    クルーク「僕に人権はないのか!!;」

    サタン「ちなみにその他諸々は、なかなか帰ってこないから、失格だ。

    ―――正門前―――

    りんご「」

    プスプスプス・・・

    シグ「額からビーム出た。」

    カーバンクル「ぐー・・・ぐー!!」

    まぐろ「だから、表層変えて、襲い掛かったら、誰でも怖がるって☆」

    ―――洞窟―――

    おーりん「フゥ、やっと到着して、獲得しました。」

    プスプス・・・

    ブシェ「人が寝ているところを襲撃とは、小賢しい…!!;」

    マール「髪の毛1本ごときで派手にやってくれるぜ☆」

    グッピー「こっから戻るの、時間かかりそー♪」

    数分後・・・

    アコール先生「最後はぷよ勝負で戦ってもらいます♪」

    アルル「ぷよ勝負となると、負けるわけにはいかないな!!」

    アコール先生「では、12人一斉に、レッツ・・・

    アミティ「ストップ、先生!!;
         ぷよ勝負って、8人までしかできないと思います!!;」


    アコール先生「某レースゲームでも12人で出来るので、大丈夫です♪」

    ポポイ「融通が利く二次創作なら、いくらでもルールを改変できるニャリ。」

    ラフィーナ「そこ、メタ発言はおやめなさい!!;」

    サタン「いずれにしろ、もう夕暮れだ、手短に済ませた方がいいだろう。
         夜はこれからだ、夜は夜で打ち上げの素敵なハネムーン・・・

    ボゴォッ!!(じゅげむ)

    アルル「さっさと終わらせて、晩御飯の買い出しに行くんDA!!」

    アコール先生「それでは、よーい・・・スタート!!

    数分後・・・

    グッピー「あーれー。」

    シグ「うへー・・・」

    更に数分後・・・

    おーりん「不服ですが、出直してきます・・・」

    りんご「ハァハァハァ、あの人たち、人間じゃないですよ、絶対、そうです!!」

    ブラシ「クッソォ、調子に乗りすぎた・・・;」

    さらに時間が経ち・・・

    マール「覚えてろ☆」

    まぐろ「僕も限界だ☆
         やっぱり、初代組は強いね☆」

    もっと時間が経ち・・・

    アルル「っしゃあ、勝ったぁ!!!!」

    シェゾ「さすがアルル、俺の求める女なだけある・・・」

    ルルー「キィー、覚えてなさいよ、あんた!!(怒)」

    アコール先生「しかし、結構真っ暗ですね、今何時ですか、ポポイ?」

    ポポイ「もう夜中の2時過ぎているニャリ。」

    アルル「結構夢中になっていたんだ・・・;」

    アミティ「道理で眠いと思ったよ。;」

    サタン「さて、夜はこれからだ、褒美に私g

    バガッ!!(殴)

    アルル「だから、行かないっての!!(怒)」

    アミティ「眠くて気が荒いのかな。;」

    シグ「早く寝よー。」

    ラフィーナ「そう言う問題じゃないですわよ。」

    りんご「ふぅ、とにもかくも・・・疲れました・・・」

    おーりん「明朝、絶対筋肉痛ですね・・・」

    アルル「とにかく、やることやったら、解散DA!!」

    アミティ「次回もリクQ、活性化させようね!!」




    個人的な話だが、こちらお盆期間7日連続出勤の最中、遊びほうけている輩共が死ぬほど許せないのよね、老若男女問わずな・・・(知るか
    1. 2017/08/12(土) 21:37:50|
    2.   4)リクQ
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    オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~(定期的にトップに配置)

    オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~は、こちらのサイトから閲覧願います。m(_ _)m


    http://www.story-m.com/


    このサイトは小説をスレッド形式で更新していくもので、スレッドを直リンできないので、以下の手順で入ってください。


    ①URLクリック
    ②トップのイラストをクリック
    ③左側のメニューのスマブラをクリック
    ④スレッドの中の「O2の復讐」をクリック

    この順番で、見られますので、よろしくお願いします。


    ちなみにお願いなのですが、このサイト様では、あくまでも小説に関係あることしかコメントはできないです。


    なので、リクQやら、ブログでの交流はブログで行うようにしてください、わたくしもブログは常に管理しておりますので。



    ブログはフリーですが、向こうには向こうのルールと言う物が存在しますので、ご協力よろしくお願いします。m(_ _)m



    しばらくは小説のクオリティを上げるために、このサイト様で更新していこうと思っておりますので、よろしくお願いします。



    …あ、ちなみに、何故タイトルが「O2の復讐」のみかと言いますと、オンラインアドベンチャー2で更新してしまいますと、向こう側の読者様たちが「?」状態になってしまうので、その考慮です。


    あとやらしいので、あえて向こうではこのブログのURLは出しておりませんので、こちらもご協力ください。;
    1. 2017/07/03(月) 06:38:55|
    2.  63)オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~
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    プロフィール

    オムタイ

    Author:オムタイ
    わたくしはオムタイと申します。
    元々アメーバブログで小説を書いておりましたが、諸事情でFC2ブログに移らせていただきました。
    ここでは、主にゲームキャラクターの小説を書いております。
    リクエストも募集しております、左のカテゴリのメールフォームやコメント等でどしどし送ってください!

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     10)サカキの逆襲 (11)
     11)クラング爺さんの青春 (11)
     12)闇の呪い (16)
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     16)あの人は今スペシャル (9)
        ~魔女の仕打ち~ (9)
     17)メイプルズ誕生秘話(1周年記念) (7)
     18)ダークのブログデビュー (8)
     19)メイプル流水戸黄門 (7)
     20)SUMAPIECE 2 (83)
     21)決死の選択 (12)
     22)マスターハンドとタブー (6)
     23)憎しみ続ける美女 (13)
     24)ヒキューの女性研究レポート (7)
     25)恐怖・ダークマター軍団 (12)
     26)宝剣探しの旅 (16)
     27)CHANGE (5)
     28)愛する人のために・・・ (15)
     29)スマブラX.mas (9)
     30)凍えるほど怖い話 (8)
     31)運命の歯車 (7)
     32)ぷよぷよふわふわな1日 (10)
     33)闇の中の一寸の暖かき光 (9)
     34)ぷよらーサバイバル修学旅行 (28)
    □シリーズ小説(第1部編) (0)
     1)コクッパシリーズ (40)
       Ⅰコクッパの愉快な1日 (12)
      ⅡNewスーパースマッシュブラザーズ (18)
      Ⅲコクッパの母親愛情物語 (10)
     2)第1部最終シリーズ (43)
       ⅠMISSON OF FUTURE (33)
       ⅡDASH FOR FUTURE (10)
    □本編小説(第2部編) (0)
     35)深海の恋物語 (9)
     36)プリンプの音楽隊 (8)
     37)メイプル×スマブラ×ぷよぷよ合同修学旅行 (45)
     38)ぷよっとモンスター (92)
     39)クレナイのオモイデ (14)
     40)プリンプのクリスマス・ナイト (23)
     41)アミーゴ・アミーガ (30)
     42)猛勉強!?スタディブラザーズ (22)
     43)Believe (11)
     44)噛みあわない歯車 (10)
     45)ナゼット・ストーリー (23)
     46)道具として扱われる生命(イノチ) (24)
     47)ベジタブル・サラダ (15)
     48)天に届けたい風鈴の音 (5)
     49)ソウル・ソルジャーズの罠 (25)
     50)X.mas&New Year!! (22)
     51)Come Back to Time (28)
     52)スマート・ガール (35)
     53)プリンプ波乱万丈慰安旅行 (30)
     54)ウラギリモノ (25)
     55)モスガバー再襲来 (10)
     56)宇宙の絆 (120)
      Ⅰ家族 (41)
       Ⅱ平和の蘇生 (33)
       Ⅲ卑劣、マルクの真の素顔 (46)
     57)食虫植物 (9)
     58)眼鏡極楽地獄体験談 (11)
     59)初めてだよ!!全員集合!! (45)
     60)煉獄少女 (21)
     61)新・あの人は今スペシャル (0)
        ~ようこそ、グランティパークへ!!~ (33)
     62)ビッグ・ヒーローズ (12)
     63)オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~ (1)
     64)モンスターぷよリス・スマートツアー (4)
    □シリーズ小説(第2部編) (0)
     1)コクッパシリーズ2 (96)
      ⅠNewスーパースマッシュブラザーズL (12)
      Ⅱクッパの逆襲劇場 (17)
      Ⅲジュニアの大作戦 (14)
      Ⅳ魔王戦争 (16)
      ⅤNewスーパースマッシュブラザーズwith Peach (37)
    □コント (0)
      1)メイポトーク (4)
      2)番外コント (12)
      3)総括コント集 (217)
       Ⅰメイプル(オンゲー)コント (30)
       Ⅱぷよぷよ(SEGA)コント (95)
       Ⅲスマブラ(任天堂)コント (68)
       Ⅳコラボコント (24)
      4)リクQ (140)
      5)漫画 (1)
    □イラスト (27)
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