ニジイロ☆ミライ

    始めに

    どうも、わたくしがオムタイです。

    ちなみにわたくしは別に二重人格ではありませんが、ブログを2つ持っておりまして、ちょっとだけキャラが違うのですが、そこはご了承ください。←

    ちなみに雑記がメインのブログはこちら です。

    このブログのルールは必ずお読みください。

    なぜかと言いますと、それは、トラブルを防ぎ、皆様が楽しくこのブログを楽しんでいただきたいからでございます。

    それと、相互リンクは歓迎です。^^

    ☆お知らせ☆

    2014年2月20日にて、アメブロからFC2に引っ越し
    2014年3月28日にて、アメブロの更新停止
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    1. 2037/02/21(土) 19:41:59|
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    リクエスト&クエスチョン

    アルル「読者の皆、リクQの時間だよ!!」

    アミティ「お盆だ、皆、川で遊ぶなよ、ご先祖様に足を引っ張られて死んじゃうぞ!!」

    アルル「いっそのこと、沈めてあげようか、泳げない不人気主人公?」

    アミティ「何だと!!(怒)」

    アルル「言わなくても分かってるんだよ!!(怒)
         お前、今何のためにプリンプ魔導学校の狭い放送室にいるか分かってないだろ!!」


    ビシィッ!!

    アミティ「さすが、アルル、見分色が強い…!!」

    アルル「お前と何年の付き合いだと思っているんだ、良い加減にしろ。」

    アミティ「ところで、リクエストは来ているの?」

    アルル「来ているからやるんだよ、いつまでも寝ぼけてんじゃねぇぞ!!(怒)」

    アミティ「ア、アルルの怒り方がいつもと違う!!;
         私…なんか取り返しの使いないことをした気がする!!」

    アルル「・・・いいよ、アミティの物忘れの酷さ…間違えた、脳障害の酷さは昔から分かっているから。」

    アミティ「表に出ろ!!(怒)」

    アルル「もういいから、はがきを読んでよ。
         今日のリクエスト、長くなる気がするから。」

    アミティ「そこは、チョキチョキしましょうや!!」

    アルル「どうでもいいところばっかり残して、肝心なところカットするダメ編集者が偉そうに言うな。(怒)」

    アミティ「今日は、HN:マジュさんからの投稿だよ!!

         おなじみメンバーで運動会をして貰います。(人数は12人)
         種目 徒競走、借り物競走、ぷよ勝負(意味はない)

         おぉ、面白そう、久しぶりの運動会、やろう、やろう!!


    アルル「12人か、まぁ、何とかなるかな。;」

    アミティ「じゃ、アルル、私、人数集めてくるから、小道具とか揃えておいてよ!!」

    アルル「力仕事だけ押しつけるな。(怒)」

    アミティ「コ、コント、スタート!!;」

    ↓↓↓

    アミティ「お馴染みの12人と言ったら、こんな感じかな。」

    りんご「何か馬鹿に無理矢理引っ張られてきましたけど?」

    おーりん「お願いですから、こんなキチ○イと一緒の場所に呼ばないでください・・・」

    まぐろ「面白いゲームやるよって言われて、興味本位で来ちゃった☆」

    マール「さてさて、何をやるのかな?」

    シグ「うーん・・・
        眠いけど、珍しい虫くれると言われたから来た。

    グッピー「シグに同じー♪」

    ブラシ「…俺もつい、釣られた。」

    ラフィーナ「アミティさんに誘われて、わざわざ来てあげましたわ。」

    シェゾ「来たら、アルルをもらえるって聞いた!!」

    ルルー「私は、サタン様をもらえるって聞いたわ!!」

    アルル「アミティって、なんで後先考えないんだろう・・・
         まぁいいや・・・あれ、10人しかいないよね?」

    アミティ「私も参加したい!!」

    アルル「いや、僕たち、審判だよね!?;」

    アコール先生「審判なら私がやります♪」

    サタン「赤ぷよ、お前ルルーに余計なことを吹き込んだな!!
         アルルのために来てやったぞ!!」

    アルル「・・・あなたたち、いつの間に・・・;」

    アコール先生「はい、それでは、早速、徒競走から始めますよ♪
             位置について、よーい・・・

    全員「早い、早い、早い、まだスタート位置ついてない!!;;;」

    バババッ

    アコール先生「スタート!!」

    数分後・・・

    ルルー「オーホッホッホッ!!
         修行が足りないわね!!」


    ラフィーナ「楽勝ですわ、こんなの!!」

    ブラシ「ハァ、ハァ、ハァ・・・
         途中で何かぶっ飛ばした気がする・・・!!」

    アコール先生「1位はルルーさん、2位がラフィーナさん、3位がブラシさんですね♪」

    シェゾ「」

    プスプスプス・・・

    シグ「変態、何で死んでるの?」

    グッピー「さー♪」

    アルル「シグとグッピーは、走ろうという気は1ミリもないんだね。」

    おーりん「ブラシは、また血迷いましたね・・・」

    アコール先生「何をボサッとしているのですか?
              次は借り物競争ですよ、早く3人1組になってください!!

    全員「だから、早い、展開早い!!;」

    どたばた・・・

    アルル「・・・慌てて、グループ作ったら、何でこうなるの?;」

    ルルー「あんたが私の目の前でうろちょろするから…!!(怒)」

    シェゾ「その前にお前がアルルの前に現れたせいでな・・・!!」

    おーりん「普通に考えて、このチーム構成が理想的かと。」

    マール「普通すぎて言葉が出ないぜ☆」

    グッピー「…で、なんで僕?」

    アミティ「勝った!!」

    ラフィーナ「足手まといが何生意気言っているんですのよ?」

    ブラシ「急に後から引っ張られたから何もできなかった。」

    りんご「おーりんちゃんの逃げ足の速さ・・・!!」

    まぐろ「目の色変えて、走ってきたら、誰でも逃げるよ☆」

    シグ「気がついたらここにいた。」

    サタン「さて、お前たち、手元の紙に書いてある物を持って、アコールの元まで行け。」

    アルル「手元の紙・・・あぁ、これね。」

    『クr????メガネ』

    ルルー「名前が書いてあるのに、どうして、伏字があるのかしら、変ね・・・」

    シェゾ「ひっかけかもしれないぞ・・・まぁ、そんなわけねぇか。」

    おーりん「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

    『ヘンタイの髪の毛』

    おーりん「あの・・・一般的にヘンタイって、あれですよね。」

    マール「うん、だと思うぜ☆」

    グッピー「変態は、変態♪」

    アミティ「えーっと、私たちは何だろ?」

    『抱きしめたくなるようなテディベア』

    ラフィーナ(あの方ですわ・・・)

    ブラシ(あいつか・・・)

    アミティ「よし、じゃあ、トイ○ラスへGO!!」

    ギュンッ!!

    りんご「私たちは、何でしょう?」

    『黄色い生き物についてる宝石』

    まぐろ「ほう、難易度が高いね☆」

    りんご「いや、楽勝じゃないですか!!」

    シグ「さっき、学校正門の前で見かけた。」

    アコール先生「それでは、よろしくお願いします♪」

    数分後・・・

    アミティ「っしゃあ、一番じゃ!!!」

    ラフィーナ「ハァ、ハァ・・・
           人を引き摺るな・・・ですわ!!(怒)

    ブラシ「こいつ、こういう時だけ、力あるな・・・;」

    アミティ「はい、テディベア!!」

    テディベア「」

    ポポイ「確かに抱きしめたくなる様なテディベアだニャ。」

    アコール先生「でも、それじゃないんですよ、ごめんなさいね。」

    アミティ「・・・え?;」

    アコール先生「りんごさんのお知り合いといえば、分かりますか?」

    アミティ「あー、そっちか!!」

    ラフィーナ「だから、行く前からそう言っていましたでしょうが!!(怒)」

    アミティ「よし、奴はそろそろゴールに着くはずだ!!」

    ブラシ「いや、あいつ、いなかっただろ。;」

    アミティ「え、まぐろ君でしょ?」

    ラフィーナ「あなた、マジで言ってますの?」

    アルル「うわっ、先を越されたか、気紛れで運の良い奴め・・・!!」

    アコール先生「あそこの馬鹿は、論外ですので、アルルさんが1番です♪」

    ポポイ「さぁ、借りものを見せるニャ。」

    アルル「はい。」

    ドサッ

    クルーク「」

    アコール先生「はい、合格です♪」

    サタン「・・・こいつ、原形をとどめていないじゃないか。;」

    アルル「ルルーが動きを止めて、シェゾが引きずったから・・・」

    シェゾ「息の根を止めたのは、お前だろうが。」

    クルーク「いきなり何なんだ、僕はまだ生きているぞ!!;」

    ガバァッ

    ルルー「生きているのが不思議なくらいよ。」

    クルーク「あ、女王様、僕を踏みつけて・・・

    グシャアッ!!

    ルルー「泥と一体化するくらいぐしゃぐしゃに踏み躙ってやるわよ!!!(怒)」

    アコール先生「やめてください、グラウンドがかわいそうなので・・・」

    クルーク「僕に人権はないのか!!;」

    サタン「ちなみにその他諸々は、なかなか帰ってこないから、失格だ。

    ―――正門前―――

    りんご「」

    プスプスプス・・・

    シグ「額からビーム出た。」

    カーバンクル「ぐー・・・ぐー!!」

    まぐろ「だから、表層変えて、襲い掛かったら、誰でも怖がるって☆」

    ―――洞窟―――

    おーりん「フゥ、やっと到着して、獲得しました。」

    プスプス・・・

    ブシェ「人が寝ているところを襲撃とは、小賢しい…!!;」

    マール「髪の毛1本ごときで派手にやってくれるぜ☆」

    グッピー「こっから戻るの、時間かかりそー♪」

    数分後・・・

    アコール先生「最後はぷよ勝負で戦ってもらいます♪」

    アルル「ぷよ勝負となると、負けるわけにはいかないな!!」

    アコール先生「では、12人一斉に、レッツ・・・

    アミティ「ストップ、先生!!;
         ぷよ勝負って、8人までしかできないと思います!!;」


    アコール先生「某レースゲームでも12人で出来るので、大丈夫です♪」

    ポポイ「融通が利く二次創作なら、いくらでもルールを改変できるニャリ。」

    ラフィーナ「そこ、メタ発言はおやめなさい!!;」

    サタン「いずれにしろ、もう夕暮れだ、手短に済ませた方がいいだろう。
         夜はこれからだ、夜は夜で打ち上げの素敵なハネムーン・・・

    ボゴォッ!!(じゅげむ)

    アルル「さっさと終わらせて、晩御飯の買い出しに行くんDA!!」

    アコール先生「それでは、よーい・・・スタート!!

    数分後・・・

    グッピー「あーれー。」

    シグ「うへー・・・」

    更に数分後・・・

    おーりん「不服ですが、出直してきます・・・」

    りんご「ハァハァハァ、あの人たち、人間じゃないですよ、絶対、そうです!!」

    ブラシ「クッソォ、調子に乗りすぎた・・・;」

    さらに時間が経ち・・・

    マール「覚えてろ☆」

    まぐろ「僕も限界だ☆
         やっぱり、初代組は強いね☆」

    もっと時間が経ち・・・

    アルル「っしゃあ、勝ったぁ!!!!」

    シェゾ「さすがアルル、俺の求める女なだけある・・・」

    ルルー「キィー、覚えてなさいよ、あんた!!(怒)」

    アコール先生「しかし、結構真っ暗ですね、今何時ですか、ポポイ?」

    ポポイ「もう夜中の2時過ぎているニャリ。」

    アルル「結構夢中になっていたんだ・・・;」

    アミティ「道理で眠いと思ったよ。;」

    サタン「さて、夜はこれからだ、褒美に私g

    バガッ!!(殴)

    アルル「だから、行かないっての!!(怒)」

    アミティ「眠くて気が荒いのかな。;」

    シグ「早く寝よー。」

    ラフィーナ「そう言う問題じゃないですわよ。」

    りんご「ふぅ、とにもかくも・・・疲れました・・・」

    おーりん「明朝、絶対筋肉痛ですね・・・」

    アルル「とにかく、やることやったら、解散DA!!」

    アミティ「次回もリクQ、活性化させようね!!」




    個人的な話だが、こちらお盆期間7日連続出勤の最中、遊びほうけている輩共が死ぬほど許せないのよね、老若男女問わずな・・・(知るか
    1. 2017/08/12(土) 21:37:50|
    2.   4)リクQ
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    オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~(定期的にトップに配置)

    オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~は、こちらのサイトから閲覧願います。m(_ _)m


    http://www.story-m.com/


    このサイトは小説をスレッド形式で更新していくもので、スレッドを直リンできないので、以下の手順で入ってください。


    ①URLクリック
    ②トップのイラストをクリック
    ③左側のメニューのスマブラをクリック
    ④スレッドの中の「O2の復讐」をクリック

    この順番で、見られますので、よろしくお願いします。


    ちなみにお願いなのですが、このサイト様では、あくまでも小説に関係あることしかコメントはできないです。


    なので、リクQやら、ブログでの交流はブログで行うようにしてください、わたくしもブログは常に管理しておりますので。



    ブログはフリーですが、向こうには向こうのルールと言う物が存在しますので、ご協力よろしくお願いします。m(_ _)m



    しばらくは小説のクオリティを上げるために、このサイト様で更新していこうと思っておりますので、よろしくお願いします。



    …あ、ちなみに、何故タイトルが「O2の復讐」のみかと言いますと、オンラインアドベンチャー2で更新してしまいますと、向こう側の読者様たちが「?」状態になってしまうので、その考慮です。


    あとやらしいので、あえて向こうではこのブログのURLは出しておりませんので、こちらもご協力ください。;
    1. 2017/07/03(月) 06:38:55|
    2.  63)オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~
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    リクエスト&クエスチョン

    イギー「ヒャッハァ~、おまいら、リクQの時間だぞ、ヒャハハァ~!!wwwwwwwwwww」

    レミー「ニコ生配信者みてぇな挨拶やめてくれねぇかでヤンス。」

    イギー「人が一生懸命盛り上げようとしているのに、真面目に返すんじゃねぇよ。」

    レミー「…で、オイラは何であんたとこんなところにいるわけでヤンス?」

    イギー「指定だからだ。」

    レミー「そして、忘れたころにオイラたちにこういう無茶ぶりが狂でヤンスなぁ・・・」

    イギー「文句ばっかりゴネてんじゃねぇよ、さっさとはがきを読めよ。」

    レミー「えっと・・・
         HN:朝比奈春香さんからの投稿でヤンスね。

         コクッパ達もペーパーデビューおめでとうございます!春香です♪
         今度のリクエストは、コクッパ達VSワリオ&ワルイージでラップバトルですYO!
         ルドからウェンディはワリオと、イギーからジュニアはワルイージと対決で
         ディスり合いという感じでお願いいたします。マリカー8プレイして
         ラリーがDJやってるのを思い出してしまいました…(笑)


         読んだでヤンス。」

    イギー「お前はこのコーナーを何年やってんだよ、段取りわりぃな。」

    レミー「もうめんどいから、必要最低限のこと以外は喋りたくないでヤンスよ・・・」

    イギー「五月病だな、お前は元々怠けているけど、だからやる気がねぇのか。」

    レミー「ペーパーデビューって・・・それ、いつの話でヤンスか?;」

    イギー「素直に『ありがとうございます』だけで済ませろよ、喧嘩腰な突込みはするな。(怒)」

    レミー「・・・あ、もしかして、新作の話でヤンスか?」

    イギー「鈍感にも程があるだろ。」

    レミー「…で、最後のラリーどうのこうのって、めちゃくちゃどうでもいいでヤンスよ。」

    イギー「ラリーだって、何かしら頑張ってんだよ、見えねぇところで。」

    レミー「ほんとに残念で可哀想な奴でヤンス・・・」

    イギー「お前としゃべっていると、グダるから、さっさと本題に入るか・・・
         コントスタートだぜぇ!!

    ↓↓↓

    マリオ「イヤッフフフゥ~!!
         さぁ、始まりました、第1回任天堂ラップバトル~~~~~~~~~~~!!!」


    ダックハント「ワヒヒヒヒッ!!www」

    マリオ「…は、良いけど、進行役のキャスティングがおかしいだろ!!;
        せめて、喋れる奴選べっての!!」


    イギー「んまぁ、スマブラタウン駆け回って、捕まったのがこいつしかいなかったんだ。;」

    マリオ「ゴールデンウィークだからって、遊びに行きやがって、バカヤロー!!」

    イギー「普段遊び坊げているあんたがいるのも珍しいけどな。」

    マリオ「俺は、遊びに行くのがめんどくさいから、遊ばねぇんだよ。」

    イギー「レミーと同じこと言うな。」

    レミー「…はいはい、早く進めないと、兄貴たちが痺れを切らすヤンスよ。」

    マリオ「ヘイヘイ、まぁ、あれだろ、要するに某バラエティ番組みたいなラップバトルをするわけだろう?」

    イギー「あぁ、俺もレミーもチャレンジャーだから、進行と審判は、頼むぜ。」

    マリオ「ルールは簡単だ、ラップで、相手をDisりまくって、論破した方が勝ちだ!!
         俺、ラップセンスとかそう言うの分からねぇから、とりあえず論破したっぽい方を勝ちとするぜ。
         ダックハント、お前、それくらい判断できねぇと、スマブラ界で生き残れないぞ?」

    ダックハント「ワウッ!!」

    マリオ「とりあえず、チャレンジャーだが、まずは、チーム・ルドウィッグ!!」

    ルドウィッグ「今回はあらかじめ、チーム分けもされているのか。」

    モートン「ウッハハァ、兄貴がいるのなら、楽勝だなぁ!!」

    ロイ「いつもカメックを論破しているルドウィッグ兄貴なら、勝てる!!」

    ウェンディ「ルドウィッグ兄さん、頑張って!!」

    ルドウィッグ「おめぇらも頑張るんだよ!!(怒)」

    マリオ「そして、チーム・イギー!!」

    イギー「ヒャッハァ~、カモン・ベイベー!!」

    レミー「イギー兄貴、頭でも売ったでヤンスか?」

    ラリー「あんたとイギー兄貴の温度差が激し過ぎて、コメントしづらいわ!!」

    クッパジュニア「アバァッ、なんで僕がリーダーじゃないんだ、可笑しいぞ!!(怒)」

    イギー「先頭にいるからって、リーダーなわけねぇだろ!!
         大将が出るのは、一番最後じゃねぇか!!」

    クッパジュニア「お、おう、それくらい・・・それくらい、知ってたぞ、何を偉そうに!!;」

    ラリー「ま、イギー兄貴いるし、何とかはなるだろうよ。」

    レミー「何とかして、言いくるめるのだけは、誰よりも一番でヤンスもんな。」

    マリオ「そして、チーム・ルドウィッグと戦うのは、ワリオだ!!」

    ワリオ「ガッハハハァ~!!」

    マリオ「そして、チーム・イギーと戦うのは、ワルイージ!!」

    ワルイージ「ゲヘヘヘヘェ~!!」

    マリオ「よし、まずは、チーム・ルドウィッグVSワリオだ!!
         レッツ・ラップ!!」

    ダックハント「ワオォ~~~~~~~~~~ン!!」

    ワリオ「YO,YO,俺様は、ワリオ様だYO!!
         下品で汚い、でもパワフル!!
         俺様も、本気を出せば、クッパなんて一捻りなんだYO!!
         どうだ、参ったかYO,俺様のすごさが分かったかYO!!
         分からない!?分からないのかYO・・・


    ドッガァ~~~~~~~~~~~~~~ン!!(トリックショット)

    マリオ「長いんだよ、ルール知ってんのか、ルール!?(怒)」

    ワリオ「イテテ・・・何すんだよ、まだ全部言いきって・・・

    マリオ「もっと短くまとめろっての!!(怒)」

    ルドウィッグ「マリオが珍しく真面目に突っ込んでいやがる、明日は嵐か・・・?」

    数分後・・・

    ワリオ「YOYO,この割れ頭ぁ、いつまでかっこつけてんだYO!?
         髪型センス、NO.NO,NO!!
         出っ歯でカマキリ、まるでネズミ、それでも自分に惚れてるんかYO!?」


    ルドウィッグ「シャラップ、シャラップ、シャラシャラシャラァップ!!
            頭は割れてねぇんだYO,それにかっこいいとは思ってねぇYO!!
            俺は誰の子、亀の子、クッパの子!!
            遺伝子的に無理あるYO!!」


    ドゴワァッ!!(クッパブレス)

    クッパ「遺伝子のせいにするなぁ!!(怒)」

    マリオ「クッパ、退場!!
         今、リクQ収録中だ、出てくんな!!」


    ワリオ「おいおい、ここで下らん小競り合い!?
        ほうほう、やっぱりマリオは小者、クッパも同類、任天堂の赤っ恥!!
        それに比べて、俺様すごい!!
        悪役、主役、両方できる、こんな下らん喧嘩もせんわ、これは主役の交代かぁ!?」


    クパ&マリ「調子乗ってんじゃねぇYO!!(怒)」

    イギー「すっげ、ここまでラップで繋がっていやがる・・・;」

    モートン「よし、次は俺の番だ!!
          ドドスコ、ドスコォイ、ドドスコ、ドスコォイ、ドドスコドドスコドドドドドドドスコォイ!!」


    ドズゥン、ドズゥン、ドズゥン、ドズゥン・・・

    パラパラパラ・・・

    クッパ「やめろ、企画倒れるわ!!(怒)」

    ワリオ「これは俺様圧勝か!?
         俺様まだまだメンタルあるぜ、もっとこいYO,かかってこいYO,それともお前ら、降参かYO!?」


    ロイ「心はガラスのように薄い・・・
       だが、経験を積んでいく内に、厚く厚くなっていくもの。
       聞いてくれ、心の精鍛・・・

    マリオ「歌じゃなくて、ラップやれYO!!」

    ワリオ「ガッハハ、ガハガハ、ガッハハァ~!!wwwww
         お前ら、能無し、基礎無し、ろくでなし!!
         これは、俺様、圧勝かYO!!」


    ウェンディ「傷ついても、傷つかされても、乙女は強く、たくましく、生きるのよぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!♪(超高音)」

    マリオ「お前ら、失格じゃ!!(怒)」

    ダックハント「ワンッ!!」
            (訳:ワリオに一本じゃ!!)

    ワリオ「ガァ~ハッハッハァ~、ワリオ様に敵う相手はいないぜ!!」

    ルドウィッグ「真面目にやっている、俺が馬鹿みたいだったぜ・・・(怒)」

    マリオ「つーか、真面目にやれよ。(怒)」

    数分後・・・

    マリオ「次は、チーム・イギーとワルイージだ!!」

    イギー「ヒャッハァ~、カモン・カモン・カモン・ベイベェ、ファッキュゥ、キルユー、クレイジー・ユー!!」

    ワルイージ「気持ち悪いわ!!;」

    マリオ「誰が普通に突っ込めと言った、ラップで勝負しろ!!(怒)」

    ワルイージ「クッ・・・マリオ、後で覚えてろ…!!(怒)
            あ~・・・気持ち悪いんだYO!!

    レミー「お前も十分キモいでヤンスYO!!」

    ワルイージ「お前だけには言われたくないんだYO!!(怒)」

    ラリー「あんたら、短すぎるんだYO!!
        明らかに早く終わらせようとしているじゃないかYO!!
        俺たち折角、活躍してんだYO,もっと広めろ、もっと騒げYO、名を上げてこそ、人気が出るんだYO!!」


    ワルイージ「つまり何が言いたいんだYO!?
            俺は、一応、デイジーよりは、目立っていると思ってんだYO!!」


    マリオ「いや、それはねぇよ、お前が出てる冒険系のゲーム、見たことねぇっての。」

    クッパ「ま、タタンガよりは目立ってるな。」

    ワルイージ「やかましゃあ!!(怒)」

    クッパジュニア「アバァ、お前なんて、ルイージのパクり、ルイージいなけりゃ、お前もいない!!
              それに、こんなに汚い、不細工、ガリガリ、気持ち悪い、そんなキャラが需要あると思ってんのかYO!!」


    ワルイージ「おめぇもクッパいなけりゃ、いなかったYO!!
           おめぇなんて、後付け、後出し、後釜に過ぎねぇ!!
           俺は、俺で、個性があるんだYO!!」


    クッパジュニア「なんだとお前、僕をナメるな、コクッパのリーダは、この僕DA!!
              お前なんて、需要無し無し、魅力も無し無し、所詮パーティー、スポーツ、テニスにカート、キャラクターの穴埋めに過ぎないんだYO!!」


    ワルイージ「お前もそうだが、マリオ、ルイージ、ピーチにデイジー、挙句の果てにはロゼッタか!!
            お前らベビィを出すならば、俺のベビィも出しやがれ!!
            そうすりゃ、俺も人気度アップ!!」


    マリオ「俺と類似を汚くしたのがワリオとワルイージで、可愛くしたのがベビィ、で、姫たちは大人の事情でお蔵入りなんだYO!!
         姫たちの汚い版とか、おめぇとワリオのベビィなんて誰得じゃ!!」


    ワルイージ「うるせぇんだよ、お前は!!(怒)」

    クッパジュニア「アバァッ、どうだ、参ったかYO!!」

    ワルイージ「何を、まだまだ、行くんだYO!!」

    ワリオ「おい、いつ終わるんだよ、このラップ・・・;」

    ルドウィッグ「どっちも譲らねぇから終わらねぇし。」

    マリオ「・・・ダックハント、お前はどう思う?」

    ダックハント「ワウッ。」
            (訳:やらせておいた方がいいわい。)

    マリオ「よし、お前ら、解散!!」

    クッパ「おい、これ、このままにする気か!?」

    マリオ「後は、お前がやれよ、自分の子供だろ? 
         後、邪魔をした罪も償えよ。」

    クッパ「結局、吾輩任せか!!(怒)」

    イギー「よし、レミー、終わらせろ。」

    レミー「「次回もリクQ,活性化させるでヤンス。」




    うーん・・・

    これって、ラップになっているの・・・?(聞くな
    1. 2017/05/01(月) 22:10:41|
    2.   4)リクQ
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    リクエスト&クエスチョン

    アルル「読者の皆、リクQの時間だよ!!」

    アミティ「今日は、HN:マジュさんからだよ!

         お化け屋敷に行ってもらいます。
         もし、出口まで行けたら豪華なプレゼントが待っています。
         2人1組で行います。ただし、1人で勝手に行くのは禁止です。
         2人で一緒にゴールするようにして下さい。
         ギブアップもありますが、ギブすると1000kmの
         落とし穴に落ちてもらいます。(強制参加です)


         何それ、めっちゃ面白そう!!

    アルル「wktkするな、気持ち悪い。」

    アミティ「いーじゃん、私は夢を追いかける純粋な子供だから!!」

    アルル「現実を知らない、単細胞な糞ガキの間違いじゃない?」

    アミティ「そろそろ殺すぞ、ワレェ!!(怒)」

    アルル「アミティが怒っても、全然怖くない。」

    アミティ「クッ…ナメられている、完全にナメられている・・・!!;」

    アルル「毎日同じ怒り方しているからだよ、まるでお化け屋敷のからくりの様にワンパターンだからね。」

    アミティ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
          お前の言いたいこと、大体察した。

    アルル「だったら、さっさとみんなを集めてやろう!!」

    アミティ「コント・・・スタート…!!(悔)」

    ↓↓↓

    アミティ「アルルみたいに夢のない人たちにやってもらっても、詰まんないし、ここはあえて現実性のある人たちにやってもらうことにした。」

    アルル「どうでもいいですが、リクエストに八つ当たりするの、やめていただけませんか?」

    アミティ「アルルみたいに捻くれていない、素直な人たちを集めてきた。」

    りんご「やっと、私の真面目さにお気づきになられたのですね、分かります。」

    おーりん「どの口が言うのですか…」

    シグ「なんか、連れてこられた。」

    グッピー「同じくー♪」

    リデル「あの・・・今回は、何をなさるのですか・・・?;」

    タルタル「オイも呼ばれたから来たんだなぁ。」

    ウルーナ「わ・・・私・・・何をするのですの・・・?;」

    アミティ「とりあえず、尺の都合とかもあるから、メンバーはこれだけってことで!!」

    アルル「・・・何か、微妙なメンバーを連れてきたね、まぁいいんだけど。;」

    アミティ「じゃ、二人1組のグループに分かれようか!!
         私、ウルー・・・

    りんご「臆病なお嬢様、私といきましょう!!!」

    ドガァン!!(アミティを勢いで吹き飛ばす音)

    アミティ「ブッ!!Σ」

    アルル「その俊敏な動き、もっと別のところで使いなよ。;」

    おーりん「どうでもいいですけど、あなたは、ウルーナに一切近づかないでください。」

    数分後・・・

    アミティ「よぉし、頑張ろう!!」

    ウルーナ「結局、こうなるのですのね・・・;」

    りんご「じゃあ、私、角っ娘ちゃんで!!」

    リデル「よ・・・よろしくお願いします・・・」

    シグ「何するかさっぱり分かっていない。」

    タルタル「オイもなんだなぁ。」

    おーりん「足だけは引っ張らないでくださいね・・・」

    グッピー「よろしくー♪」

    アルル「何、アミティもそっちなの?」

    アミティ「うん、このメンバーだと奇数になっちゃうからね。
          アルル、後の進行はお願いするよ!!」

    アルル(子供だなぁ・・・)
         「うん、分かった、じゃあ十分楽しんできなよ。」

    数分後・・・

    アルル「じゃあ、今からこの森をハイキングしてもらうよ。
         ナーエの森だから、何も起こらないとは思うけど。」

    りんご「本当にこれ、普通のハイキングととらえていいのですね、こんな真夜中に!?」

    アルル「りんごは、ナイトハイクを知らないんだね、結構昔に行ったでしょ?」

    りんご「何も出ないって言うその言葉、信じていいんですね!?」

    アミティ「大丈夫、ナーエの森にはクルークとクビ組しか住んでいないから!!」

    タルタル「住んでいるんじゃなくて、活動範囲がどうしてもここに偏るだけなんだなぁ。」

    アルル「じゃあ、早速、シグとタルタルからレッツ・ゴー!!」

    シグ「やるのか。」

    タルタル「が・・・がんばるんだなぁ・・・!」

    アルル「じゃあ、5分遅れで、おーりんとグッピー、次にアミティとウルーナ、最後にりんごとリデルね。」

    りんご「私を最後にするって、絶対何かありますよね?」

    アルル「だから、普通のハイキングだって!!」

    りんご「私、その言葉、絶対に忘れないですからね!!」

    アルル(りんごの奴、何か感づいたのか!?)

    数分後・・・

    アルル「さてと、僕はモニターで皆のリアクションを見て楽しもう。
         実は、ナーエの森の入口と見せかけて、お化け屋敷に繋がる入口になっているんだよね。
         サタンにお願いして、そうしてもらったよ。」

    プレート「(お化け屋敷に入る、と言って、りんごちゃんとおーりんちゃんが黙って、入って行くとは思えないからね。)

    アルル「うん、おーりんはまだ落ち付いているけど、あいつは確実に企画倒れに持ち込んでくるからな。

    ―――シグ・タルタル―――

    シグ「あー、何か光ってる。
        蛍?」

    タルタル「薄暗くて、気味の悪い鳴き声が聞こえてきて不気味なんだなぁ・・・;」

    アルル「二人のリアクションが薄すぎて、撮り高が取れないんですが。」

    プレート「(僕に言われても困る。)」

    ―――おーりん・グッピー―――

    おーりん「森にしては、何か屋敷の中を探索しているって感じですね・・・
          グッピー、もしかしなくても、あなた、幻想郷に入ったりとかしていませんよね…?」

    グッピー「知らなーい、テキトーに進んでいるけど、知らなーい♪」

    おーりん「私が遭難したら、あなたも道連れですからね。(怒)」

    アルル「あれ・・・壊れているのかな、仕掛けが動かない。;」

    プレート「(グッピーたちのルート、美味い具合にセンサーを交わしている・・・;)」

    アルル「アコール先生もびっくりな、回避率だな。;」

    ―――アミティ・ウルーナ―――

    ウルーナ「ひっ・・・!
          不気味な笑い声が聞こえてきましたわ・・・!」

    ガシッ

    アミティ「怖がる必要はないよ、ウルーナ、こんなのさ、ありきたりのカラクリだよ。」

    アルル「こいつ、企画内容知っているからな、そりゃあ、リアクションも薄いわな。」

    プレート「(もう少し様子を見てみない?)」

    ウルーナ「いやぁっ、何か落ちてきましたわ!!!ΣΣΣ」

    アミティ「アハハ、蜘蛛が落ちてきただけ・・・

    ボテッ

    ウルーナ「ア、アミティさん、頭の上に目玉が落ちてきましたわ!!;」

    アミティ「しかも結構リアルにできていて、ちょっとびっくりした!!;」

    ウルーナ「いやああああああああああああ、あっちから、白い影が近づいてきましたわあああああああああああああ!!!!!;;;」

    ギュギュッ☆

    アミティ「…………………………!!;;;
          ウル・・・ウルーナ…締まって…締まってる…ゴホッ!!;;;」

    アルル「あれは、あんなもんだよ、うん。」

    プレート「(さぁ、問題のあの2人だけど…)」

    アルル「リデルは、散々なんだろうね。」

    ―――りんご・リデル―――

    ガッシャァ~~~~~~~~~~~~~~~ン!!!

    ドガァン、ボガァン!!

    ガラガラガラ・・・

    アルル「なんだ、何だ、何が起こった!?Σ」

    りんご「にゃああああああああああああああああああ!!!!!ΣΣΣ」

    リデル「り・・・りんごさん・・・落ち着いてください、光っただけですので・・・;」

    りんご「いえいえ、これは、非科学的者に違いありませんよ、クソッ、あのベッカム、私を落とし入れましたね!!(怒)」

    ヒュゥ~・・・

    りんご「にゃあああああああああ、こっち来るな、来ないでください、やめてください、私、死にます!!;;;」

    ガシャーン、ガタァ~ン、バフッ、ボフッ、ドタン、バタン・・・

    ガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラ・・・

    アルル「屋敷を壊すなよ!!;」

    プレート「(まだ皆、抜け出していないのに・・・;)」

    アルル「りんごを呼ぶからこうなるんだよ、あの人はお化け屋敷で暴れるタイプなんだから・・・;」

    プレート「(じゃあ、〆て。)」

    アルル「うん、そうするしかないよね。;
         次回もリクQを活性化させようね。




    ○おまけ○

    アルル「応援コメントの紹介だよ!」

    ラhコホンラフィーナ なんでいつも美しいんですか!!美容にいいものを教えて下さい!
    ルルー 格闘家であるルルーはよく殴ったり蹴ったりするけど、痛くないんですかその手とか足とか。
    りせぱ 返事がない。ただのぬいぐるみのようだ……。


    ラフィーナ「最初、何で詰まったのですの?」

    アルル「まぁ、気にしないで、教えてあげてよ、美容にいいもの!」

    ラフィーナ「現実(リアル)と妄想(ゲーム)は、別物ですわよ?」

    アルル「それ、身も蓋もないから言わないであげて。;」

    ラフィーナ「美しさの秘訣は、程よく運動して、程よく食べて、程よくぷよ勝負をすることに限ったことではなくってよ?」

    アルル「ラフィーナの運動量と食事の量って、結構多いよね。;」

    ラフィーナ「ですから、現実と・・・

    アルル「ごめんなさい、僕が悪うございました。;」

    ※だって…実際、そうじゃない?(死んでしまえ

    ルルー「詳しくは、有名な海賊漫画をお読みなさい!」

    アルル「コラコラコラ!!;」

    ルルー「だって、原理は武装色と同じですもの、だからゴム少年が海賊王になる漫画を読めば、理屈は分かるはずよ!!」

    アルル「確かに元ネタそうだけど、回答がリアルすぎるんだよ!!;」

    ※この原理を真面目に説明すると、1時間は欲しいので、とりあえず元ネタ見てください。(おい

    りすくま「返事がないのは、声が違う方じゃないのかね。」

    アルル「なんか無理やり書いた感があるけど、まぁいいや。;」

    りすくま「後、私はパセリじゃない、りすくまだ!!」

    アルル「りせぱね。;」

    ※最初見た時、ピンと来なかった。;(ただ忘れていただけ)

    ラフィーナ「で、もういいですの?」

    アルル「あ、うん、これだけのために呼んだだけだから、解散!」

    ルルー「相変わらず扱いが雑ね、覚えてなさいよ!!」

    りすくま「ウーム、応援されるのもまた、愛されている証拠か。」

    アルル「応援コメント、ありがとうございました!」




    リアルが忙しくて、疲れちゃったから、遅れてしまいました、すみません。;

    もう、りんごでオチを作ることは、決めていましたよ、このリクを読んだときは…

    で、応援メッセージに言い訳が書いてあるのは、真面目に答えると長くなる(一部を除く)からです、あしからず。
    1. 2017/03/18(土) 18:43:43|
    2.   4)リクQ
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    オムタイ

    Author:オムタイ
    わたくしはオムタイと申します。
    元々アメーバブログで小説を書いておりましたが、諸事情でFC2ブログに移らせていただきました。
    ここでは、主にゲームキャラクターの小説を書いております。
    リクエストも募集しております、左のカテゴリのメールフォームやコメント等でどしどし送ってください!

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     24)ヒキューの女性研究レポート (7)
     25)恐怖・ダークマター軍団 (12)
     26)宝剣探しの旅 (16)
     27)CHANGE (5)
     28)愛する人のために・・・ (15)
     29)スマブラX.mas (9)
     30)凍えるほど怖い話 (8)
     31)運命の歯車 (7)
     32)ぷよぷよふわふわな1日 (10)
     33)闇の中の一寸の暖かき光 (9)
     34)ぷよらーサバイバル修学旅行 (28)
    □シリーズ小説(第1部編) (0)
     1)コクッパシリーズ (40)
       Ⅰコクッパの愉快な1日 (12)
      ⅡNewスーパースマッシュブラザーズ (18)
      Ⅲコクッパの母親愛情物語 (10)
     2)第1部最終シリーズ (43)
       ⅠMISSON OF FUTURE (33)
       ⅡDASH FOR FUTURE (10)
    □本編小説(第2部編) (0)
     35)深海の恋物語 (9)
     36)プリンプの音楽隊 (8)
     37)メイプル×スマブラ×ぷよぷよ合同修学旅行 (45)
     38)ぷよっとモンスター (92)
     39)クレナイのオモイデ (14)
     40)プリンプのクリスマス・ナイト (23)
     41)アミーゴ・アミーガ (30)
     42)猛勉強!?スタディブラザーズ (22)
     43)Believe (11)
     44)噛みあわない歯車 (10)
     45)ナゼット・ストーリー (23)
     46)道具として扱われる生命(イノチ) (24)
     47)ベジタブル・サラダ (15)
     48)天に届けたい風鈴の音 (5)
     49)ソウル・ソルジャーズの罠 (25)
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     51)Come Back to Time (28)
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     54)ウラギリモノ (25)
     55)モスガバー再襲来 (10)
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      Ⅰ家族 (41)
       Ⅱ平和の蘇生 (33)
       Ⅲ卑劣、マルクの真の素顔 (46)
     57)食虫植物 (9)
     58)眼鏡極楽地獄体験談 (11)
     59)初めてだよ!!全員集合!! (45)
     60)煉獄少女 (21)
     61)新・あの人は今スペシャル (0)
        ~ようこそ、グランティパークへ!!~ (33)
     62)ビッグ・ヒーローズ (12)
     63)オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~ (1)
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    □シリーズ小説(第2部編) (0)
     1)コクッパシリーズ2 (96)
      ⅠNewスーパースマッシュブラザーズL (12)
      Ⅱクッパの逆襲劇場 (17)
      Ⅲジュニアの大作戦 (14)
      Ⅳ魔王戦争 (16)
      ⅤNewスーパースマッシュブラザーズwith Peach (37)
    □コント (0)
      1)メイポトーク (4)
      2)番外コント (12)
      3)総括コント集 (217)
       Ⅰメイプル(オンゲー)コント (30)
       Ⅱぷよぷよ(SEGA)コント (95)
       Ⅲスマブラ(任天堂)コント (68)
       Ⅳコラボコント (24)
      4)リクQ (138)
      5)漫画 (1)
    □イラスト (27)
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