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    ニジイロ☆ミライ

    始めに

    どうも、わたくしがオムタイです。

    ちなみにわたくしは別に二重人格ではありませんが、ブログを2つ持っておりまして、ちょっとだけキャラが違うのですが、そこはご了承ください。←

    ちなみに雑記がメインのブログはこちら です。

    このブログのルールは必ずお読みください。

    なぜかと言いますと、それは、トラブルを防ぎ、皆様が楽しくこのブログを楽しんでいただきたいからでございます。

    それと、相互リンクは歓迎です。^^

    ☆お知らせ☆

    2014年2月20日にて、アメブロからFC2に引っ越し
    2014年3月28日にて、アメブロの更新停止
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    1. 2037/02/21(土) 19:41:59|
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    リクエスト&クエスチョン

    カービィ「読者の皆、リクQの時間だよ!!」

    ヨッシー「今日は、私が頼まれました。」

    カービィ「何で釣られたの?」

    ヨッシー「『ごちゃごちゃ言ってないで、さっさと行け、しまいにはちょうど良くグリルにしてクリスマスパーティーのメインディッシュにするわよ!!!』脅迫されました。;」

    カービィ「僕も似た様なこと言われた。」

    ヨッシー「サムスさんも乱暴ですね、ちゃんと頼めば私、律義に従いますよ?」

    カービィ「あ、そっか、サムスって二人いるんだった。」

    ヨッシー「着てない方ですか?」

    カービィ「うん。」

    スケッチブック「(早く進めないと、本当にやられますよ?)」

    カービィ「ヨッシー、今日の投稿読んで!!」

    ヨッシー「はい、わかりました!!
          本日は、HN:朝比奈春香さんから頂きました!!
          今度のリクQは、カラスプ発売から2年たち、気になることがあります。
          コクッパの残念坊や・ラリーがグルメということを聞きまして、
          彼にどっちが本物の極上料理の味かという2択クイズをすることになります!


          あれから2年経っているのですね、もっと経っているものだと思いました。」

    カービィ「ただ、ラリーって公式通りじゃない気がするよ?
          先に言っておくけど、期待通りにならなくても僕、知らないから!!

    ヨッシー「まぁ、私たちは仲の人にしゃべらされているだけですからね。
          恨むのなら中の人を・・・

    カービィ「チョ、メタ発言wwwwwwwwwwwwwwwww
          まぁ、でも、僕らの知っているラリーがどこまで能力を発揮できるかを試すのも面白いかも!!」

    ヨッシー「でも、食に関してはやっぱり、カービィさんか私くらいしか・・・

    カービィ「まぁいいや、この投稿者さん長年の常連さんだから、ここのラリーのことを知っているのを前提で登校したと思うし、とりあえずやってみようよ!!」

    ヨッシー「よっしぃ~~~~~~~~~!!
          それでは、コント、スタートしましょう!!」


    ↓↓↓

    ヨッシー「では、私はこれで失礼・・・

    カービィ「チョ、まだだよ!!
          この企画の司会も僕らがやるようになっているから!!」

    ヨッシー「私、そういうの不向きなんですよ。」

    カービィ「一応このはがきに書かれたとおりに動くのがリクエスト&クエスチョンだからね?」

    ヨッシー「成程、基本受け身なのですね。」

    カービィ「うん、そうだよ、結構楽な企画でしょ?」

    ヨッシー「ただ、問題はコクッパさんたちがやってくれるか、くれないか・・・

    カービィ「やってくれるとかじゃないよ。
          やらせるんだよ!!

    ヨッシー「じゃあ、私、究極な切り札持っていますので、それでコクッパさんたちを集めます!!」

    カービィ「究極の切り札?」

    数分後・・・

    ヨッシー「クッパさん、お邪魔しますよ!!」

    ガチャッ(クッパ城の扉が開く音)

    カメック「ご丁寧に挨拶して誰かと思えばヨッシーか!?
          お前と俺の先祖は長年の因縁と付き合いがあるが、それとこれでは話が別だ!!」

    ヨッシー「いえ、とりあえず私は用がないのです。
          用があるのは、こちらの方です。」

    カメック「は?;」

    ピーチ姫「どうも、お望み通り、わざわざクッパに会いに来てあげたわよ!?」

    カメック「な、何企んでんだ、あんたら!!;」

    ピーチ姫「ごちゃごちゃ言ってないで、さっさとコクッパに会わせなさい!!
          四の五の言わずに、サッサとしてね、さっさと!!」


    ヨッシー「相変わらずなストレート節ですね・・・;」

    数分後・・・

    カービィ「遅いなぁ、いつまで待たせるのよ・・・」

    ヨッシー「カービィさん、何寝ているのですか!!」

    カービィ「わッ、噂をすれば!!Σ」

    ヨッシー「コクッパさんたち、連れてきましたよ!!」

    ルドウィッグ「ま、お袋が言うなら仕方がないと思ってな!!」

    モートン「それに話を聞いたところ、今回は俺たちに危害がねぇことが分かったし!!」

    ロイ「残念だけだったら別に俺は構わねぇ!!」

    ウェンディ「ラリーだけ負担がかかるんだったら、正直、ヨッシーが直々頼んでも引き受けていたけどね。」

    イギー「ラリーの中に眠っている何かが目覚めるかもしれねぇ、絶好のチャンスだからな。」

    レミー「残念を見て笑えるなら悪くねぇと思ってでヤンス。」

    クッパジュニア「残念は少しは鍛え直した方がいいと僕も思っていたぞ!!」

    ラリー「勝手なことばかり言ってんな、あんたら。(怒)」

    カービィ「その間にスタジオ作ったり、料理作ったりしていたから、いいんだけどね。」

    マスターハンド「スタジオは誰のおかげで創られたと思ってんじゃ、ワレェ!?(怒)」

    カービィ「どーせ、暇なんだから良いじゃん。」

    マスターハンド「うるせぇよ。(怒)」

    ラリー「・・・で、俺に何をやらせるって言うんだよ?」

    カービィ「簡単に言うと、ムニエルです。」

    ラリー「は?;」

    ヨッシー「食べ比べですよ、食べ比べ!!」

    イギー「ソムリエって言いたかったのか。」

    カービィ「今からここにある5品を食べてもらいます!!
          AとBがあるけど、どっちかにスマブラタウンの一流シェフが作った一品、そしてもう片方がkwskが作った偽物です!!」

    ヨッシー「カラスプでレストラン・オレンジーノで超えた舌を披露し、マリオさんを苦しめたラリーさんなら、どちらが本物か分かりますよね?」

    ラリー「確かにそういう設定があったが、俺はそこまで繊細な舌を持っていねぇよ。」

    イギー「謙遜するなよ!!」

    ラリー「事実を言ったまでだよ。(怒)」

    ルドウィッグ「まぁ、ラリー、これは本当にチャンスだ。
            もしこれでお前が、全問正解なら、残念扱いも卒業できるかもしれないぞ?」

    ロイ「ま、できるわけねぇと思うけどな、ヘッヘェ!!wwww」

    ラリー「やってみせるよ、そこまで言うのなら!!」

    カービィ「ただ、間違えたら罰ゲームあるからね。」

    ラリー「回避してやるよ!!」

    カワサキ「やる気満々だね~。
           これでもし見抜けなかったら、俺も一流シェフと同等ってことなのかなぁ?」

    ピーチ姫「なわけないでしょ。」

    ルドウィッグ「でも待て、確かカワサキの料理って激マズなんだろ?
             最初の一口で正解が分かるじゃないかよ。

    カワサキ「あ、大丈夫だよ?
           ちゃんとフームさんに分量とか作り方とか教えてもらいながらやったからね~。」

    ピーチ姫「本当に料理人なのか目を疑うわよ。」

    マスターハンド「ま、どうでもいいかもしれないが、一応スマブラのアイテムにある料理を並べたからな。」

    カービィ「じゃあ、まずは、カレーね、カレー!!」

    ヨッシー「SEGAワールドの皆さんが大好きなカレーですね!!」

    ピーチ姫「魔導ワールドの皆さんね、厳密には。」

    ラリー「ハハァ♪
         見てろよ、絶対に当ててやるよ!!」

    レミー「見た感じ・・・いや、匂いからしてAでヤンスな!!」

    ラリー「あんた、回答者は俺だよ!!(怒)」

    ―――試食中―――

    ラリー「俺は、Bだと思うんだよな。
         Aは何かちょっと雑味があったぞ?」

    レミー「ラリー、お前それだから残念な男なんでヤンスよ。」

    ラリー「ちょっと黙っててくれ。」

    カービィ「お次は、ピザ!!」

    ヨッシー「なんだか私も食べたくなりますね、ジュルリ・・・」

    ピーチ姫「舌を伸ばした瞬間、舌切ってやるわ!!」

    ヨッシー「・・・舌は命ですよ、命、私の命!!!」

    ラリー「だから、うるせぇって言ってるだろうが!!(怒)」

    ルドウィッグ「いちいち構うな、だからお前は馬鹿なんだよ。」

    レミー「残念、オイラはBだと思うでヤンス!!」

    ラリー「だから、あんた外野なんだから黙ってろっての!!(怒)」

    ウェンディ「・・・で、どっちなのよ、残念!?」

    ラリー「残念残念うるさいわ!!(怒)
              Aだ、Bの方は何か冷凍ピザみたいな味がしたからな!!」

    カービィ「・・・じゃあ、次は天ぷら!!」

    ヨッシー「サクッとした衣、そして大根おろしの利いた天つゆ・・・」

    ピーチ姫「ヨッシー、後でマリオと一緒にお食事会を開きましょうね。」

    ヨッシー「その言葉、絶対に忘れないでくださいね、ピーチ姫さん!!」

    ロイ「流石お袋、太っ腹だぜ!!」

    ピーチ姫「カメ一族は招待しません。(怒)」

    ラリー「あんたら、いちいち気が散ることさせるなよ!!(怒)」

    カービィ「だって、味、分かるんでしょ?」

    ラリー「物事には集中力って言うものが必要なんだよ。」

    ヨッシー「・・・で、おいしかったのですか!?」

    レミー「オイラ的には…

    ラリー「Bだ、AよりBの方が衣が薄くてサクッとしていた!!」

    カービィ「次は、パスタ!!」

    ―――試食中―――

    モートン「レミー、正解はどれだ?」

    レミー「逆に正解はどれだと思うでヤンスか?」

    ロイ「こいつ、図に乗ってんな、後で絞め殺してやろうぜ!!」

    ピーチ姫「弟を大事にしなさいよ。」

    クッパジュニア「ママに一理あるぞ、お前らはもう少し弟をかわいがることができないのかよ!?」

    ルドウィッグ「これだけ愛着が沸かねぇ弟だとな。」

    イギー「ボコっても罪悪感沸かねぇもん。」

    クッパジュニア「なんだとぉ、忘れるな、僕はお前たちのリーダーなんだからな!!(怒)」

    ルドウィッグ「リーダーでいたいのか弟でいたいのかどっちなんだよ、お前は。」

    ラリー「だからうるせぇって言ってんだよ、あんたら俺のこと見てんのかよ!?(怒)」

    ウェンディ「だって、ぶっちゃけ暇だもの。」

    ヨッシー「そういえば、どっちが正解か言ってなかったですね。」

    カービィ「答え合わせは最後にレミー君に頼むからいいよ。」

    レミー「おぉ・・・
         カービィの癖に見る目あるでヤンスな。」

    ラリー「レミー兄貴、そんなに煽っても俺は動じないぞ。」

    ピーチ姫「さっきから滅茶苦茶動じていますけどね。」

    ラリー「俺的に、ソースの味や麺のゆで加減からして、Bだな。」

    カービィ「最後は、ホールケーキ食べてもらいまーす!!」

    ウェンディ「これで全部ってことね。」

    ラリー「Bだな。
         Aは、ちょっと甘ったるい!!」

    カービィ「はい、終了!!
          結果発表!!」

    ヨッシー「まず、カレーはどうでしょう?」

    レミー「Bでヤンスよ。
         なんか雑味とか言っている馬鹿がいたでヤンスが、このほのかな苦み、そしてスパイスのコク、そして後から鼻に来るターメリックの香りがまさに白米とマッチングしていい味を引き出しているんでヤンスよ。」

    カービィ「すごい、正解だよ!!」

    ラリー「・・・たまたまだ、たまたま!!」

    ヨッシー「それでは、ピザは?」

    レミー「ま、冷凍ピザしか食べことがない奴には、冷凍ピザの味しかわからねぇでヤンショ。
         Bに決まってるでヤンショ?
         チーズの香り、そして生地の厚み、外はサクッと中はふっくらで、耳まで美味しくいただけるピザでヤンス!!
         バジルソースの香りもたまらないでヤンスな、これは本物使ってるでヤンショ?」

    カービィ「すごいね、これまた正解!!」

    ヨッシー「それでは、天ぷらはどうでしょうか?」

    レミー「これは、Aでヤンス。
         Bは安い油を使ってあげている感じがしたでヤンスよ。
         やはり使う油までは真似できないでヤンスか?」

    カワサキ「そこまで見破られると本当に参っちゃうよね~。」

    ラリー「お前ら、組んでねぇか?」

    レミー「残念、言っておくが、オイラ、口にもしてないんでヤンスよ?
        香りと見た目で判断しているでヤンス。」

    ラリー「絶対何かしら裏がある、親父の息子だからな!!」

    ピーチ姫「何でもかんでも因縁をつけるあんたも立派なクッパの子供よ。」

    ヨッシー「まだパスタとホールケーキがありますからね!!」

    レミー「パスタは、Aでヤンス。
         ゆで加減も分からない様じゃまだまだでヤンスなぁ。
         見た感じ、アルデンテなのはAな感じがするし、ソースの香りがすっきりしているのはAでヤンスよ。」

    イギー「すげぇな、見ただけでアルデンテが分かるって・・・;」

    ウェンディ「レミーの地味にすごいところよね。」

    レミー「ケーキもまたAでヤンス。
        甘ったるいとかアホなこと言っているけど、ちゃんと味わって食ったでヤンスか?
        Aの方のクリームの方が甘さが控えめで、素材のイチゴの味を殺していないでヤンスよ。
        スポンジのボリューム、水分量とかもやっぱりAの方がバランスが良くて、パサつかない感じがするでヤンス!!」

    カービィ「全問正解だよ、すごいね!!」

    ヨッシー「逆にラリーさん、全滅ですね。」

    ラリー「俺をハメているとかじゃなくてか!?」

    ルドウィッグ「フッ、ラリー、レミーはただのぐうたら野郎じゃない。
            あいつは、大食い且つ、舌が肥えていて、結構グルメな奴なんだよ。

    ウェンディ「あ、そうだったのね。」

    イギー「そういえば、俺がカロリー計算している間にごちゃごちゃ言っていたな。」

    レミー「まぁ、うまいものを求めていたら、いつの間にかこうなっちまったでヤンスよ。
         美味いもの食って、ゴロゴロしているのが一番でヤンスからな!!」

    ラリー「そういや、あんたはそういう奴だったな。」

    ピーチ姫「ラリー、あんた公式のキャラも取られたら何も残らないじゃない。」

    ラリー「うるさいわ!!(怒)」

    カービィ「そんなラリー君に罰ゲームがあります!!」

    ラリー「罰ゲームって何だよ?」

    ヨッシー「他のコクッパさんたちが手に持っている食べ物を一基食いできる罰ゲームです!!」

    ラリー「は!?;」

    ルドウィッグ「ラリー、寿司の特上、食中毒にならない様に毒消しをたっぷり入れておいたぞ!!」

    ラリー「うわっ、匂いスゴっ!!Σ」

    モートン「俺が作ったちゃんこ風おでんも食っていきな!!」

    ロイ「白いはんぺんたっぷりあるぜ!!」

    ラリー「そのおでん、悪意しか感じねぇよ!!;」

    イギー「臭いけどうまい、くさやもあるからな!!」

    ウェンディ「こっちには健康に良い青汁もあるし♪」

    クッパジュニア「シュークリームもあるぞ、黄色いクリーム入ったな!!」

    ラリー「待て、その黄色いクリーム、辛子だろ!!;」

    カービィ「じゃあ、ラリー、これ食べて、舌を鍛えてね♪」

    ラリー「ちょっと待て、いっぺんに来たら・・・

    コクッパたち「そぉい!!!」

    ガバァッ!!!

    ラリー「グアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア・・・・オウエェッ・・・くさ・・・カラッ・・・ゴホッ…ブゴッ・・・;」

    ルドウィッグ「退散だ、津波が来るぞ!!」

    ラリー「オロロロロロロロロロロロロロッ!!!!」

    ブハァッ!!

    ウェンディ「キャー、吐いたわ、汚い!!;」

    バタァッ!!

    イギー「そしてそのまま気絶して倒れた!!」

    レミー「残念はやっぱり残念な結果になるでヤンスなぁ・・・」

    ロイ「ギャーハハハハハハ、傑作、傑作!!wwwwwww」

    ピーチ姫「ラリーは報われないわね、この世界だと。」

    カービィ「じゃあ、ヨッシー、もう終わっちゃおう!!」

    ヨッシー「よっしぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!
          次回もリクQ、活性化させてくださいね!!




    わたくしの二次創作の中では、ラリーじゃなくてレミーの方がグルメになっております。
    後前も書いたけど、わたくしはコクッパにキャラ付けがされていないころから二次創作を綴っておりますので、公式の方が後、という意味もあり、コクッパの性格は公式に合わせるつもりはさらさらないです。
    なんでかというと、わたくしは今のコクッパの公式設定よりも昔のコクッパの公式設定を尊重しているからです。
    今のコクッパも今のコクッパで良いところはありますが、わたくしは昔の設定を二次創作として、扱いたかったのです、はい。
    1. 2018/10/15(月) 23:44:36|
    2.   4)リクQ
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    オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~(定期的にトップに配置)

    オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~は、こちらのサイトから閲覧願います。m(_ _)m


    http://www.story-m.com/


    このサイトは小説をスレッド形式で更新していくもので、スレッドを直リンできないので、以下の手順で入ってください。


    ①URLクリック
    ②トップのメニューのスマブラをクリック
    ④スレッドの中の「O2の復讐」をクリック

    この順番で、見られますので、よろしくお願いします。


    ちなみにお願いなのですが、このサイト様では、あくまでも小説に関係あることしかコメントはできないです。


    なので、リクQやら、ブログでの交流はブログで行うようにしてください、わたくしもブログは常に管理しておりますので。



    ブログはフリーですが、向こうには向こうのルールと言う物が存在しますので、ご協力よろしくお願いします。m(_ _)m



    しばらくは小説のクオリティを上げるために、このサイト様で更新していこうと思っておりますので、よろしくお願いします。



    …あ、ちなみに、何故タイトルが「O2の復讐」のみかと言いますと、オンラインアドベンチャー2で更新してしまいますと、向こう側の読者様たちが「?」状態になってしまうので、その考慮です。


    あとやらしいので、あえて向こうではこのブログのURLは出しておりませんので、こちらもご協力ください。;
    1. 2018/09/04(火) 22:58:11|
    2.  63)オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~
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    リクエスト&クエスチョン

    アドレーヌ「え~っと・・・どうやればいいのかな?」

    リボン「カービィが言うには、前にいるカンペ持った人の言う通りにすれば何とかなると言っていたけど・・・」

    アドレーヌ「説明がアバウトだね。;」

    スケッチブック「(とりあえず、リクQ始めます!と言ってください!!)」

    アドレーヌ「とりあえず、リクQ始めます、と言ってください・・・
           とりあえず、リクQ始めます!!

    リボン「まんまじゃん。;」

    アドレーヌ「だって、急にここに行けって言われたんだもん、こっちは前代未聞で意味不明だよ!!;」

    リボン「まさか、これって、読者さんのリクエストに答えるコーナー!?
         何かカービィから話を聞いた様な、聞いていない様な・・・!!」

    スケッチブック「(時間が圧しているので、はがきを読んでください!!)」

    リボン「ハガキ・・・あぁ、これを読むんだ、面白そう♪
        えっと、名前が朝比奈春香さんでいいのかな?
        
        カービィがアドレーヌとリボンを連れて、プププランドにあるスイーツバイキングへレッツゴー
        というコントをお願いいたします♪


        スイーツバイキングだって、アド、これ、面白そうだよ!!

    アドレーヌ「幸せな気持ちと引き換えにピザデブメス豚になる天から地に堕ちる、あのスイーツバイキングね。」

    リボン「アド、なんかあったの?;」

    アドレーヌ「リボンちゃん、良いこと教えてあげる。
           カレーとスイーツは髪の毛を減らして、脂肪を増やすのよ。

    リボン「全国のカレー好きとスイーツ好きを敵に回した!!;」

    スケッチブック「(…気が済んだら、コントスタート、と一声!!)」

    アドレーヌ「・・・気が済んだら・・・

    リボン「コント、スタート!!」

    ↓↓↓

    カービィ「オイラは、イーター、愉快な、イーター♪」

    デデデ大王「誰ぞい、お前は。」

    カービィ「そんな歌が流行っていた時代があってな・・・」

    メタナイト「作者の親世代の歌を口ずさむな。」

    カービィ「あれ、メタナイトが珍しく突っ込みに回っている!!」

    デデデ大王「何を言われてもブレないその精神、羨ましいぞい!!」

    メタナイト「陛下も似たようなもの・・・です!!

    デデデ大王「メタナイト、貴様、大王たるワシに向かって何か言ったかぞい!?(怒)」

    カービィ「ZOYは、そんなもんだって!!wwwwwwwwwwwww」

    デデデ大王「黙れぇ!!(怒)」

    リボン「カービィ!!」

    カービィ「え、何、誰か呼んだ?」

    リボン「みーあーげて、御覧~♪」

    カービィ「涙がー零れーないよおぉ~にぃ♪」

    デデデ大王「いい加減にするぞい。」

    カービィ「あれ、なんか存在を忘れているような妖精ちゃんがいる!!」

    リボン「初登場時は、鼻の下を伸ばしていた癖に、時が経つと過去の女なの?」

    カービィ「まぁ、こわい・・・
          リボンちゃん、久しぶり!!」

    リボン「覚えていてくれてありがとう。(怒)」

    カービィ「リボンちゃん、なんかあった?」

    メタナイト「自分に問え。」

    リボン「カービィ、スイーツ奢ってくれたら、許してあげる!!」

    カービィ「領収書切ってくれれば、ZOYにつけておくから・・・

    デデデ大王「金はいくらでもあるが、金は絶対に払わんぞい!!(怒)」

    リボン「わ~い!!」

    カービィ「で、リボンちゃんだけ?」

    リボン「アドも行きたいって!!」

    カービィ「ZOYとメタちゃんも来る?」

    メタナイト「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

    デデデ大王「お前といると疲れるから、パスするぞい。」

    カービィ「ノリ、悪いね。」

    リボン「メタナイトさんが剣抜きそうだから、早く行こうよ、カービィ!!;」

    数分後・・・

    カービィ「イエ~~~~~~~~~~~~~イ、今日は店ごと食ってやるぜ!!!」

    アドレーヌ「スターアライズでいろんな技を覚えてきたから、普通に食べないとお仕置きだよ。」

    カービィ「あら、怖い・・・;」

    リボン「ここのスイーツは取り放題だからね、どれもこれもおいしそう♪」

    アドレーヌ「ケーキにワッフル、ババロアにシュークリーム、エクレア・・・

    カービィ「カツ丼、ステーキ・・・

    アドレーヌ「カー君、ここ、スイーツ専門のバイキングだから。」

    カービィ「え~、ウッソォ、マジ、信じらんな~い!!」

    アドレーヌ「そろそろぶん殴るよ、カービィ。(怒)」

    カービィ「もっと怖~い!!;」

    リボン「ニコニコしていて、全然怖がっているように見えない。」

    数分後・・・

    リボン「この焼きプリン、おいしそう!!」

    アドレーヌ「リボンちゃん、それ、焼きプリンじゃなくて、クリームブリュレね。;」

    リボン「すごい、チョコレートフォンデュもあるんだ!!
         イチゴとバナナとキウイにリンゴ!!

    アドレーヌ「フルーツタルト、マドレーヌ、ガトーショコラまである!!」

    リボン「ティラミスって何だっけ?」

    アドレーヌ「確かコーヒークリームが使ってあるお菓子だったかな?」

    リボン「コーヒー飲めないから、イチゴ一杯のショートケーキにしようかな♪」

    アドレーヌ「アイスクリームも一杯あるね、バナナとチョコレートにしようかな♪」

    カービィ「あのさ、お二人さん・・・」

    アドレーヌ「あ、ごめん、ごめん、カー君、すっかり夢中になっちゃったよ。;」

    リボン「あれ、カービィ、何も取ってないけど、食欲ないの?
         珍しいね。」

    カービィ「いや、僕、いつでもお腹減ってるよ。
          僕、見ていて思ったんだけど、そうやってチマチマ取るんじゃなくて、一口で一気にいった方が早くない?

    リボン「カービィ、スイーツバイキングって、こうやって選ぶ時間が楽しいんじゃん♪」

    カービィ「どうせ腹の中では一緒なんだぜ?」

    アドレーヌ「元も子もないこと言うな。(怒)」

    カービィ「あ~あ、なんか飽きたから、帰っていい?」

    アドレーヌ「あのね・・・」

    カービィ「こういうの、僕には向いてないよ、じゃ!!」

    ウィーン・・・

    アドレーヌ「本当に帰ったよ、あのピンクボール。」

    リボン「カービィ、食べ物を味わっていないから、腹が膨れればそれでいいみたいだね。;

    アドレーヌ「食べられるものと食べられないものの区別はつくのに、食べ物の価値観が分からないなんて・・・(呆)」

    リボン「カービィ、ごめん、やっぱり一気に食べていいから、戻ってきてよ!!」

    ウィーン・・・

    カービィ「言ったな、もう撤回は効かぬぞ!!」

    ズゴォ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――!!!!

    アドレーヌ「結局全部吸い込むんか~~~~~~~~~~~~い!!!;;;;」

    リボン「カービィのスイーツバイキングの楽しみ方って、これなのかな!?;」

    ゴクン・・・

    カービィ「良いねぇ~、やっぱり、スイーツバイキング大好き♪」

    アドレーヌ「バイキングってこんなのだっけ?;」

    リボン「・・・あれ、カービィ、なんか食べ物じゃないものを吸い込んでいるけど、大丈夫?」

    カービィ「・・・あれ、kwskでも吸い込んだかな?」

    ???「もごもごっ・・・酷いよ、僕はスイーツ職人だけど、スイーツじゃないよ・・・;」

    カービィ「あれ、何か聞き慣れない声だ。」

    ペッ

    ベシャッ!!

    ???「イタタッ、甘くないね・・・;」

    カービィ「何、この怪しい人!?Σ」

    アドレーヌ「任天堂のキャラじゃないわね、この人・・・」

    レムレス「僕は、ぷよぷよワールドのレムレスだよ。;
          なんか、スイーツバイキングをやるからお菓子をふんだんに作ってほしいって言われたから、思いきっちゃったんだけど、大丈夫だったかな?」

    リボン「あ、このお菓子、全部お兄さんが作ってくれたんですね!!」

    レムレス「味はどうかな、甘くないってことがなければいいけど…

    カービィ「えっと・・・忘れた!!」

    アドレーヌ「カー君は良いから。」

    リボン「アド、せっかくだから食べようよ!!」

    アドレーヌ「そうだね。」

    パクッ

    レムレス「どう・・・かな?;」

    アドレーヌ「・・・なんというか・・・ちょっと甘すぎない?;

    リボン「ちょっとくどいよね。;」

    レムレス「ん~、そうかな?
          僕にはちょうどいいし、フェーリもおいしい、って言ってくれるのに・・・」

    アドレーヌ「砂糖の取りすぎは人をダメにするって聞いたことがあるんだけど。;」

    カービィ「スイーツを食べると幸せと引き換えに見た目をダメにするって言うしね。」

    リボン「食べたら、じゃないの、食べすぎたら、なの!!;」

    アドレーヌ「それより、この後、どうするの?」

    カービィ「え?
          あ~、もしリクQだったら、〆の挨拶して、〆ちゃってよ!!」

    リボン「次回もよろしくって感じ?」

    カービィ「あのスタッフさんが持っているカンペ読めばいいよ。」

    アドレーヌ「えっと・・・
           次回もリクQ、活性化させようね!!




    カービィにとってはお腹が膨らめば、何でもいいのです。((((((
    この時間暇だったから、あっという間に時間潰しで来ちまった。;
    1. 2018/09/04(火) 22:56:50|
    2.   4)リクQ
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    4. | コメント:4

    リクエスト&クエスチョン

    レミー「読者の皆、リクQの時間でヤンス!!」

    クッパジュニア「アババァッ、僕はいつでも元気だぞ!!!」

    レミー「はぁ・・・
         ぐーたらしたくても、投稿者の都合で仕事やらされているから、ぐーたらできねぇでヤンスよ・・・」

    クッパジュニア「アバァッ、豚だろうと何だろうと女子からの要望くらい答えろよ!!」

    レミー「いきなり投稿者に喧嘩を売るスタイル、素敵でヤンス。」

    クッパジュニア「こんな糞みたいな妄想に付き合う奴らなんて、汚くてイボガエルみたいな奴らか肝がちっさいへなちょこくらいだろ!?」

    レミー「作者にも投稿者にも読者にも喧嘩を売っていくスタイル、すげーでヤンスな。」

    クッパジュニア「アバァッ、僕をコクッパのリーダーと見ていない奴らは、年も相当のはずだ、これでいいのかよ!!」

    レミー「何で若年層狙うんでヤンスか。」

    クッパジュニア「クッソォ、こんな目の焦点があってねぇチビに最初の挨拶取られたぁ!!!!(怒)」

    レミー「んなことで、あらゆる無関係な奴らに八つ当たりしていくなよでヤンス!!(怒)」

    クッパジュニア「ハガキは僕が読むからなぁ!!!
              今日は、HN朝比奈春香っていう奴からだぞ!!

              夏休みの最終章のリクエストは、コクッパ達がスマブラタウンにある
              ウォーターパーク(ちなみに屋内プール)へレッツゴーという話です!
              普通のプールは勿論、流れるプールやまるで海みたいな波が打つプールや
              ウォータースライダーなどがある屋内プールという感じ…


              夏~~~~~~~~が過ぎてぇ~~~~~~~~風~~~~~~~~花火ぃ~~~~~~!!!

    レミー「暑さで頭が馬鹿になったでヤンスか?」

    クッパジュニア「羊水だ、少年野球を知らねぇのか!!」

    レミー「何言っているかさっぱり分からねぇでヤンス。;」

    スタッフカンペ「(陽水少年時代では?)」  

    レミー「歌詞と音程がめちゃくちゃすぎて正解が全く以って分からなかったでヤンス!!;」 

    クッパジュニア「まだまだだなぁ!!」

    レミー「おめぇだよ!!(怒)
         もういいでヤンス、めんどくせぇから、コント、スタートするヤンス!!」
           

    ↓↓↓

    クッパジュニア「スマブラタウンのウォーターパークに行くとママの水着姿が見られるらしいぞ!!!」

    ラリー「急にどうした、暑さで頭が可笑しくなったか。」

    ロイ「もともと可笑しいじゃねぇか!!wwwww」

    レミー「スマブラタウンのウォーターパークに行くとお袋の生着替えシーンを運が良ければ見れるチャンスヤンス!!」

    ルドウィッグ「死にに行け、って言ってんのか。」

    クッパジュニア「スマブラタウンのウォーターパークに行くとママとデイジー叔母さんとロゼッタ姉さんと一杯遊べるぞ!!」

    イギー「ボコられに行けって言いたいのかよ。」

    レミー「スマブラタウンのウォーターパークに行くとスマブラレディーとパラダイスでヤンス!!」

    モートン「地獄の始まりの間違いだろ。」

    ルドウィッグ「さっきから何なんだ、何がしたいんだよ、テメェらは!?」

    クッパジュニア「ゥ~~~~~~~~~・・・!!
              だから、スマブラタウンのウォーターパークに遊びに行きたいんだよ!!

    ルドウィッグ「最初からそう言えば、すぐに行ってやるのによ。」

    ウェンディ「そうよ、ジュニア、あんた子供らしく素直になりなさいよ!!」

    クッパジュニア「アババァッ、僕を子ども扱いするな、僕はお前らより上にいる存在なんだぞ!!(怒)」

    レミー「十分クソガキだよ、お前は。」

    数分後・・・

    ルドウィッグ「おい、ウェンディの奴はいつになったら更衣室から出てくんだ!!」

    モートン「要らないメイク、要らない服選び、要らない発声練習、要らないケアをやるのがあいつの日常じゃねぇか。」

    ロイ「あいつ、人生の99%以上無意味なことばかりしているんだな。」

    モートン「おーい、ウェンディ、さっさと出て来いよ!!!
         良いか、1つだけ良いことを教えてやる!!
         ブスは、何したって、ブスなんだよ、下手に着飾ると返ってブスになるぞ、そこらのブ女子と同じことしてんなぁ~~~~~~~~~~~~!!!!!」


    イギー「モートン兄貴は、全国のブ女子に宣戦布告したな。」

    ラリー「いいか、あくまでもこれは、モートン兄貴の見解だからな?」

    ルドウィッグ「そこの鶏冠二人は誰に向かって言ってんだよ。」

    クッパジュニア「ゥ~~~~~~~~~・・・」

    ルドウィッグ「フッ、子供だな、速く泳ぎたくてうずうずしちまうか?」

    クッパジュニア「アバババァッ、違う!!
              見ろよ、プールの中!!」


    ワリオ「いやぁ~、暑すぎてプールから出られないぜ!!
         夏バテして、屁が出るぜ!!」

    ワルイージ「テメェ、プールの中で屁ぇこいたら承知しねぇぞ!!」

    ダックハント「ワウワウッ、ワヒヒッ!!」

    Mr.G&W「酔イヲ覚マスニャ、プールニ限ルヨォ~ットォ!!」

    デデデ大王「プールは気持ちいいぞぉ~い!!」

    エスカルゴン「あんた、そこ子供用プールじゃねぇかよ!!;」

    デデデ大王「足がつかないと安心できないぞい!!」

    クッパジュニア「ゥ~~~~~~~~~~~~~・・・!!
              なんで臭そうなやつばかりなんだよ、世の中可笑しいだろ!!!!(怒)

    ルドウィッグ「何であいつらいるんだよ。」

    ウェンディ「皆、お待たせ♪」

    ルドウィッグ「結局普段通りなのかよ、お前!!」

    ウェンディ「トイレのドアの立て付けが悪くて出られなかっただけよ!!(怒)」

    レミー「残念並な悪運でヤンスな。;」

    ラリー「いちいち引き合い出すなよ。(怒)」

    ルドウィッグ「まぁ、とにかく、遊ぶぞ!!
            来たからには、遊ぶぞ!!」

    クッパジュニア「何か泳ぎたい気持ちにならないな!!」

    イギー「少人数でまんべんなく使っているからな。;」

    ウェンディ「嫌だわ、おっさんが先着しているじゃない・・・;
           ルドウィッグ兄さん、帰りましょ!!

    ルドウィッグ「ハァ~~~~~~~!?
            ルドウィッグ様が心を広くしてお前たち兄弟に家族サービスしてやったというのに、何言ってんだ、お前は!!(怒)」


    クッパジュニア「プールって変な病気拾うんだぞ、衛生上よくないんだぞ!!」

    レミー「本当にめんどくさいから帰ろうでヤンス。」

    ルドウィッグ「ラリー、聞いたか、こいつらはリクQのことを何も分かっていないぞ!!」

    クッパジュニア「アバァッ、なんでそんなこと知ってんだ!!」

    ラリー「お前が俺たちと何かしたい、というときは大抵企画ものだってことは分かっている。」

    ルドウィッグ「とにかく泳げ!!」

    クッパジュニア「この際、作者の信頼度を下げてもいいからとりあえず僕は断固泳がないからな!!」

    イギー「作者とかの問題じゃなくて、生物として最低だな、お前。」

    おっさんたち「お前ら、大声でDisってんじゃねぇよ、傷つくわ!!(怒)」

    ウェンディ「でも、本当におっさんと一緒に泳ぎたくないから、とりあえずウォーターパークに来た、という事実を作っただけでもいいんじゃないかしら?」

    ルドウィッグ「んな屁理屈で投稿者が納得すると思っているのか?」

    イギー「だったら、俺たちだけのウォーターパークを創ればいいんだ!!」

    ルドウィッグ「は!?;」

    イギー「丁度この夏に役立つイギースペシャルを開発済みなんだよ!!」

    レミー「何でもいいから、とりあえずイギー兄貴に任せてみよう、でヤンス。」

    数分後、クッパ城の裏庭・・・

    ズザザザァ―――――――――――――――――――――――!!

    イギ&ラリ&ジュニ「ヒャッハァ~~~~~~!!!」

    ザヴァ―ン!!!

    イギー「大き目のビニールプールの周りにイギースペシャルを用意してみたぜ!!
         俺たちが今滑ったのは、ウォータースライダータイプのイギースペシャル3219号だ!!」

    モートン「おーい、早く流せよ!!」

    ロイ「腹減ったぜ、あっちこっち歩き回りすぎてよ!!」

    ガン、ガン、ガン・・・

    イギー「モートン兄貴、ロイ兄貴、あまり衝撃与えるなよ、イギースペシャル2340009号は、デリケートで繊細なんだからな!!;」

    カメック「流しそうめんの機械じゃねぇかよ。
          後、麺を自動補充してくれる機能をつけて改良しろ、バァ~~~~~~~~カメェ!!!(怒)」


    チリーン、チリーン・・・(風鈴の音)

    イギー「イギースペシャル12978号は、回転しながら風鈴の音色を奏でるんだぜ!!」

    ウェンディ「その傍にビーチパラソルがあれば、十分リラックスできるわね。」

    ルドウィッグ「成程な、イギーのガラクタが役に立つことがあるとはな・・・」

    バゴッ!!(ボールがルドウィッグの顔面に当たる音)

    クッパジュニア「おい、残念、どこ投げてんだよ!!(怒)」

    ラリー「お前が適当にレミー兄貴の球を投げたんだろ!!」

    レミー「ルドウィッグ兄貴、全ては残念が・・・

    ルドウィッグ「言い残したのは、それだけか、弟どもぉ!!!!(怒)」

    ズババババッ!!

    ラリー「俺、何もしてねぇし、まるで水切りする石の如くルドウィッグ兄貴のスピニングシェルが近づいてきたぁ~~~~~~~!!!;;;」

    レミー「おい、ジュニア、今の内に〆ちゃおうぜでヤンス!!;」

    クッパジュニア「よし、それは任せた、ボクは水代わりのためのスイカを取りに行くからな!!;」

    ビュッ

    レミー「逃げんな!!(怒)
         一応やるべきことはやったでヤンスよ、次回もリクQ、活性化させようでヤンス・・・


    ボゴォッ!!!(ルドウィッグがぶっ飛ばしたラリーがレミーに当たる音)




    物は、考えよう。
    親父だらけでウォーターパークで遊びたくなきゃ、自分で自分たちだけのウォーターパークを創るのです!
    1. 2018/08/21(火) 21:37:29|
    2.   4)リクQ
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    プロフィール

    オムタイ

    Author:オムタイ
    わたくしはオムタイと申します。
    元々アメーバブログで小説を書いておりましたが、諸事情でFC2ブログに移らせていただきました。
    ここでは、主にゲームキャラクターの小説を書いております。
    リクエストも募集しております、左のカテゴリのメールフォームやコメント等でどしどし送ってください!

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    □本編小説(第2部編) (0)
     35)深海の恋物語 (9)
     36)プリンプの音楽隊 (8)
     37)メイプル×スマブラ×ぷよぷよ合同修学旅行 (45)
     38)ぷよっとモンスター (92)
     39)クレナイのオモイデ (14)
     40)プリンプのクリスマス・ナイト (23)
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     46)道具として扱われる生命(イノチ) (24)
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     48)天に届けたい風鈴の音 (5)
     49)ソウル・ソルジャーズの罠 (25)
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       Ⅲ卑劣、マルクの真の素顔 (46)
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     58)眼鏡極楽地獄体験談 (11)
     59)初めてだよ!!全員集合!! (45)
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     61)新・あの人は今スペシャル (0)
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     62)ビッグ・ヒーローズ (12)
     63)オンラインアドベンチャー2~O2の復讐~ (1)
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      ⅠNewスーパースマッシュブラザーズL (12)
      Ⅱクッパの逆襲劇場 (17)
      Ⅲジュニアの大作戦 (14)
      Ⅳ魔王戦争 (16)
      ⅤNewスーパースマッシュブラザーズwith Peach (37)
    □コント (0)
      1)メイポトーク (4)
      2)番外コント (12)
      3)総括コント集 (220)
       Ⅰメイプル(オンゲー)コント (30)
       Ⅱぷよぷよ(SEGA)コント (95)
       Ⅲスマブラ(任天堂)コント (70)
       Ⅳコラボコント (25)
      4)リクQ (148)
      5)漫画 (1)
    □イラスト (27)
      1)キリ番達成 (20)
      2)人様宛 (3)
      3)イベント (4)
    □作者からのお知らせ (147)
      1)アンケート (21)
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